なんだかほっとしますね。
名場面波留さん帰ってくるシーンかな?
名台詞「トイレの洗剤みたい。混ぜるな危険」なるほど言い得て妙だぜ。
MVP実質的に危機を救ったソウタ。素早い対応だった。
いろんなブログを回ってみての総評あんまり注目されませんでしたねぇ。
攻殻の二番煎じだと思われたのかな?
それともキャラデザで逃げられたか。
一度見ればヤミツキになるキャラデザなのにねぇ
難解ながらもゆっくり丁寧に描いて行くところはかなり評価されていました。
また、ミナモと波留さんのラブラブっぷりもねw
どうやらガリア理論というのに行きつくらしいですが、その辺俺はあまり詳しくないですね
「環境」をテーマにした作品だったので、考えさせられた人も多そうだ。
最終回の感想海が出した答え
地球の自然回復能力に対し、気象分子プラントは毒でしかない。
全メタル停止ですか!なるほど、そうすれば気象分子も止まると。
生活安全の確保が問題だが、ここはジェニーさんが頑張ってくれました。
というか日本人多いから忘れてたけど部隊はオーストラリアの近くなんだよねw
それによって海が燃える現象も停止。
ユージン・アユムがやっぱり面白い。
波留さん死んだんじゃないかと一瞬思ったけど、ちゃんと戻ってきましたね。
って若返ってるー!久島さんすっごいプレゼントですねw
えーつまり
80歳にして30歳の肉体を持つ訳ですね。すげーw
まぁ精神年齢は30歳のままだと思うので、問題はない……のかな?
全体を通しての感想ほとんどが1話完結、そしてそれでありながら全てが一本の線でつながっていたという構成上素晴らしい作品でした。
登場人物が「人間」なんですよね。
ほとんどデフォルメされていないという事もあるけど、みんながすごく人間らしい
特にミナモ・ソウタのお父さんが印象的かな?
長く語られてきましたが、要は
人間が自然に手を出すとロクな事がないぞという現代人に向けてのアンチテーゼだったんですね。
現在はいろいろと環境問題に対策が練られていますが、正直俺は手遅れだと思(ry
最終回総評うはww書くの忘れてたwww
物語的にも視覚的にも綺麗に終わったという感想が多いですね。
ただ、難解な設定などに翻弄されて十分楽しめなかった人も多いようで……
なんだろうね。俺も細かい事知らんけど楽しめたのだが……
波留さんが若返るというトンデモ現象も、RDなら一応説明はついてしまうので違和感を感じた人はいないようで安心。
この辺でいいかな……たくさん書いても見る人いないだろうなー思ったら書く気力起きないし(ぉ