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図書館戦争

図書館戦争 状況十二(最終回)「図書隊ハ誰ガタメニ」 感想。

ああ、終わっちゃったな……
※ネタバレ注意

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図書館戦争

図書館戦争 状況一一「死闘!茨城県展警備」 感想。

神回とはこういうのを指すんだろうな……恐ろしいぜ
※ネタバレ注意

図書館戦争

図書館戦争 状況一〇「里帰リ 勃発」 感想。

それは「いっと」と読むのですよ笠原さん。
※ネタバレ注意

図書館戦争

図書館戦争 状況〇九「昇任試験、来タル」 感想。

超ニヤニヤ回。
※ネタバレ注意

図書館戦争

図書館戦争 状況〇八「策動セシハ手塚慧」 感想。

やっべニヤニヤが止まらん。
※ネタバレ注意

図書館戦争

図書館戦争 状況〇七「恋ノ情報検索」 感想。

小野D-!って叫びそうになったのは内緒w
※ネタバレ注意

図書館戦争

図書館戦争 状況〇六「図書隊ハ発砲セズ」 感想。

今気づいたんだけど、OPの原作表記が「『図書館戦争』『図書館内乱』『図書館危機』」になってた。うっそぉ!
※ネタバレ注意

図書館戦争

「別冊 図書館戦争Ⅰ」/有川浩 感想。

何気に小説の感想はこれが初めて。これからは小説のレビューもガンガンしていきたいのでヨロスク~
※ネタバレ注意

図書館戦争

図書館戦争 状況〇五「両親攪乱作戦」 感想。

番外編っぽいけどしっかり二巻の内容。
※ネタバレ注意




ちょwwwアバン少し変わってるwwww
月刊世相に小田原の事件の記事が載りました。折口さんはいい仕事をしたようです。
ついに両親到着で現実逃避モードの郁www

無理にシフトを変えてもらい、いよいよ勝負。
親相手に噛むとかww
館内はだいたい見たから基地を案内して欲しいという両親。
郁は堂上に助けを求めますが取り合わず、柴崎が助っ人をする事に。

柴崎の説明は完璧、母親も気に入ったようですw
無神経な玄田のせいで泊まっていく事にwww
柴崎のかわし方が上手い。ナイスフォロー!

翌日、手塚に皮肉を言われる郁。……あー、昇格試験の話はしないんだろうなぁ
見られると戦闘職種についている事がばれてしまう月刊世相を見ようとしている母親w郁大ピンチww
しかし父親の機転でどうにかなりました。

図書館の宣言 二
図書館は資料提供の自由を有する。

これを破ってはいけませんよね。

どうにか誤魔化し続ける郁ですが、なんと父親が客として郁に話しかけてきました。レファレンスサービスですね。
一応基本は押さえているものの不器用で上手くいかない郁。
堂上のフォローが完璧でした。
どうやら父親は手塚にもレファレンスを依頼していたようですね。確かに手塚と柴崎は規格外だなww

そこで図書の窃盗が発生。すぐさま図書館員が追いかけますがやられてしまいます。
タスクフォースである郁はすぐさま犯人確保に走ります。元陸上部の足は伊達ではなく、すぐに追いついて見事な巴投げ!
犯人無事確保……はいいが、父親に見られていた!
郁終了のお知らせ。

母親は過保護で、検閲のある日には前もって休みを取れないかとか甘ったれた事しか言わない。むかつきますねぇ。まぁ本当にむかつくのはもっと後だけどw
郁が決めた事なんだから認めてやろうという父親。いい人だ。
王子様の事を話す郁が可愛すぎるんですがwwww

両親が去ったあと、月刊世相の郁が写っているページに折り目が。父親は郁が戦闘職種なのを分かっていたようですねww




なんというニヤニヤ回。
それにクオリティ高い戦闘シーンも忘れないなんてやるじゃないかwww
来週は、次回予告の映像だけでは判別出来なかったな。つか二巻三巻の内容ちょっと忘れてるよ俺……
郁と小牧がセットって事は毬江ちゃんの話はやるのか……どうなんだろうな。

図書館戦争

図書館戦争 状況〇四「図書隊司令を奪回せよ」 感想。

もう最高すぎてたまらないwww
※ネタバレ注意




前回より、良化法賛同団体に襲撃された稲嶺司令と郁。団体の名前は良く分からんので端折る。
司令の介護が必要だとして同行する郁。いい判断です。他の隊員が可哀想……何も出来ないなんて

警察と図書隊が協力する事に。
そこへ賛同団体から連絡が入ります。
柴崎に予約した店のキャンセルを頼む郁www
「どんな心臓してんだ……」
手塚の突っ込みはいつも面白いから好きだwwwwwww
郁にしては頑張った暗号。おかげで立川にいる事が分かりました。

堂上は、自分が郁を外さなければと悔やんでいる。
まぁこの堅物なら当然ですよね。今やれる事をやらねば。

稲嶺司令が、義足が痛いとして足を外す事に。
郁に手伝わせます。
すると発信機が作動し、場所が割れました!
そこで警察と一悶着。どっちが突入するかですが……結局は図書隊は図書館敷地内でしか発砲を許されていない。
そこでそっちの敷地をまるごと買い取る玄田隊長wwwwwむちゃすぎるwwww
しかしこれで突入の準備は満タン。

あの暗号だけでは足りなかったかと心配する郁。
堂上は外で待機しながら「気づけ」安全装置を外します。
何かに気づいた郁は窓の外を見……堂上の手が。
タイミングを合わせ、図書隊が突入!
電光石火で誘拐事件は解決ww

堂上にほめられた事がめちゃくちゃ嬉しくて逆に悔しい郁www
この二人のかけあいはいつもニヤニヤさせられるwww
で、手塚との交際の話。
郁は交際を拒否……手塚はあまり動じません。まぁ最初から恋愛感情なんてなかったんだからしょうがないwww

実家に手紙を書こうと思っていたら、逆に手紙が来ていました。
「今度二人で見に行きます」
戦闘職種である事を隠している郁死亡wwwwwwwww




これはいい最終回ですね……って見事に来週につなげやがったww
いやぁそれにしてもやはり図書館戦争は神だ。別冊買っといてまだ読んでないぜ。
来週は親来襲による郁ワタワタの回ですねwww
いやまぁそれもいいんだが、早く中学生の話をだな(マテ
もう遅いか……
代わりと言っちゃなんだが昇格試験の話はやってくれよ。

あと毬江ちゃんの話やらなかったら怒るぞスタッフ!

図書館戦争

図書館戦争 状況〇三「小田原攻防戦」 感想。

眠いよー!
※ネタバレ注意




手塚の告白の返事を保留にした郁。
柴崎にヘタレ呼ばわりされますw

警察は、とある殺人犯が図書館で借りた図書の公開を稲嶺司令に要求しますが、稲嶺司令は「図書館法に反する」として拒否します。

小田原にある個人図書館の主がなくなったという事で、関東図書隊が引き取る事になりました。
良化隊も襲撃する気だそうです。
普通に隣に座る手塚www
郁だけ防衛線から外されました。
納得いかない郁は堂上に問いただしますが、
「戦力にならないと俺が判断した」
「認めてもらえるような何かをしたのか?」

自ら切られに行ってしまった郁は見事に切られてしまう。
堂上の言っている事が正しいだけにね……
また泣きましたw

部屋で柴崎がフォローしてくれます。
一応大丈夫なのかな?
一方堂上と小牧の部屋には手塚がやって来て何やら話し合い。
手塚が郁をフォローする図が面白いwwww
どうやら郁が外されたのは堂上のわがままだったようです。

そして始まる輸送作戦。
スナイパーとして手塚は活躍。前線の堂上や小牧たちも踏ん張っています。
さすがI.G、戦闘描写が細かくてハラハラドキドキだぜ……

どうにか三分の二の蔵書を輸送したところで、玄田隊長は潮時だと折れました。残りは図書館にもあるやつだから諦めると。
つか今更だけど折口さんかっけwwもう少し女性的なもの想像してたから笑ってしまったwww

どうやら告別式に参加していた稲嶺司令が狙われていたようです。
まだ危機は去っていない……




面白い。
すごく面白い。
もう声高々に叫んでもいいくらい面白い。
だけど……
何故端折った!?
中学生の話がごっそりないじゃないか!
というか真ん中がごっそり抜けている!
四話にして一巻の内容を消化だと!?
噂では図書館危機までアニメ化すると聞いていたが本当みたいだな……まぁ革命はやらないだろう。革命をやるための大事な伏線をすっ飛ばしてるし。

でも……危機までやるんだったら、どうやって終わるんだろう?
まぁwktkして待っていよう♪

図書館戦争

図書館戦争 状況〇二「図書特殊部隊」 感想。

「本」を守る事の大切さが根底にある作品。
※ネタバレ注意




タスクフォースとしての訓練。
何故山奥でやるのかって?気分さ。ちょwww玄田隊長wwwww
本当は日野の悪夢を繰り返さないため。堂上の客観的に物事を判断する態度がステキだね。まぁこれが災いして固い男なんだけどw
館長の「ここは日野だ」というセリフがアニメで聴けるといいなぁ……無理か

熊を見つけて殴り飛ばした郁。熊殺しの笠原という二つ名を頂戴しますwww

座学はまったく聞いてないので図書の配列も覚えていない郁。これは図書隊員として良くないよね……
検閲に対抗しているから唯一自由に本が読める図書館、利用客の信頼を失ってはいけません。
手塚の言い分ももっとも。だけど言いすぎだね。

悔しい郁は夜遅くまで残って勉強します。柴崎にも手伝ってもらうと……顔ニキビだらけwwww
成長は素晴らしい。

所在不明図書が多いのかと思いきや、「問題図書について考える会」なるうざい団体のせいでした。館長室で話し合うため。
そこへ良化隊員が襲ってきます。
上へ向かうのを不審に思った柴崎は良化隊とくだんの会が手を組んでいると見抜きます。

柴崎の指示に郁は従い、郁と手塚は見事に良化隊員を抑える……しかし検閲対象図書は未だ危険な状態。
郁が降ります。
「アンタ、何でもかんでも自分が一番じゃないと気がすまないの!?」
手塚が援護射撃をし、見事に図書は保護。
延髄で物事を考える郁は堂上に怒られますwww

「俺と……付き合わないか」
原作知ってるとこのセリフが何とも言えないwwwwwwwww




やっぱり神だわ。
何が神かって?ただ面白いだけじゃない、やはり「本」を守る図書隊員の姿はしびれるものがある。
やはりラストはあの事件でしめるんだろうが……俺としては中学生の話に力を入れてほしいなぁ。
とにかくwktkして来週を待とうwww

図書館戦争

図書館戦争 状況〇一「我ガ王子様ハ図書隊ニアリ」 感想。

コードギアスよりも大本命の図書館戦争きました。さて、有川浩の最高傑作をどう表現するのか……
※ネタバレ注意




アバンでは、笠原郁が高校生の時に図書隊員から本を守ってもらったエピソードが描かれます。なるほど、そういう演出ねw
高橋瞳のOPいい感じ。この力強い歌い方が好きだわ。

男子を混ぜてのハイポート(銃を持ってのかけっこみたいなモノ)で、12位の郁。体力だけなら相当すごい。
まぁでも、165cmはそこまでチビではないよなぁ……俺160しかないし。でも郁の170にしたらやはり小さい、と。大抵の男よりは小さい彼女になれる柴崎www

どうやら郁は柔道で腕ひしぎをもらったようです。堂上の優しさ……か。原作既読だとニヤニヤしか出てこないww

堂上と見回り中に要注意利用者を発見。職質をかけてみようとしたところ、その利用者は雑誌を切り取ろうとしていました。
そしてカッターで切りかかってくる。
「ナメんなぁ!」
変態はあっけなく撃沈、かと思いきやまだやります。しかし郁はそれに気付かず、堂上が殴られてしまう。
犯人は拘束。
「犯人を拘束もせず、何が確保だ!いつまでもスポーツ気分なら、やめちまえ!」
このセリフはぐっとくる……なんつーか、冒頭のハイポートの裏話を思い出してしまってね。まぁその辺は多分二話で語られるだろう。

郁と堂上の会話。
泣き虫郁、アニメで初めて泣きましたなwww
さて、これから何回泣くんだろうなぁ。
「勝手にしろ」
この堂上のセリフがすんごいニヤニヤww

玄田と外を歩いていると、良化隊の車と遭遇。
近くの書店を狙っていると聞いて郁は黙っていません。

しかし座学をなまけていたせいで、とんだ恥をかいてしまう事に。
「こちらは関東図書隊だ!」
堂上キタ―――――――――!!!

郁の王子様発言&小牧の笑い上戸。もうこれはニヤニヤが止まらんwwwww

そして郁は図書特殊部隊(ライブラリータクスフォース)への転属が決定。




期待通りの出来でした!
原作がもう非の打ちどころのない面白さなだけに、これはすごい楽しめる!
残念なのは1クールってとこか……いい作品なだけに2クール欲しいよなぁ。つか二期やって全編アニメ化をだな(ry

ただ、設定が(作者の趣味のせいで)結構突飛なので、ゆとりが付いていけないアニメになる事は必至のよう。実際、さっそく「糞設定」とか「小学生の妄想」とかむしろそんな反応が出来る事に尊敬の念すら感じるアフォーな意見がすでに出ているみたいだし。
まぁ有川浩の素晴らしい作品を楽しめない可哀想な人たちに構うのもあれだよね……
とりあえず、中学生の話まだかな?あの話あっての図書館戦争だよね。
本当はまりえちゃんの話も見たいんだけど、尺的に無理か……

とにかく二話をwktkして待つとしよう!

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