アクセス数がただすべりwwwきっと日曜には回復するはず。
※ネタバレ注意
(おそらく)テレビドラマの女を肴に会話をする紫と環。なんか話が微妙に合ってるので紫の将来が心配になります。
「意外と近くにいるよ〜?」単純な男であるところの真九郎は紅香さんと電話中。先日の仕事で、仕事自体は素晴らしいものだったけどテーブルなんかを弁償しないといけないようです。
便利な男は馬鹿だと。まぁ違いねぇwwでも真九郎はどっちかっていうと賢い子だね。
夕乃さんの弁当は美味しいようです。護衛対象はわがままなおっさんか。
そこへメールが。電話まで来ます。
真九郎を呼び出した銀子。夕乃の弁当をいやらしいと言います。銀子も広い意味ではツンデレだねぇw
銀子が持ってきた仕事は、昔二人が通っていた幼稚園が何者かに脅迫されている、というもの。仕方ないんじゃない、という真九郎に銀子は、
「そういう事言う人になったんだ」↑このセリフがなかなか重いね。伏線でもあるし、この話のテーマでもある。
その間に紫は環にほっぽり出されて学校を探検。
給仕と球児かwww
「見た目って重要じゃない?」まぁ真九郎も強くは見えないよね。
理科室のアレをめぐって紫と真九郎が会話。
って真九郎、ダ○チ○イ○想像してんじゃねぇよwwwwまぁエロ女環は実際に持っていそうだがww
紫の苗字を聞いて眉をひそめる夕乃。
紫の方も警戒心を抱きます。
知らない人にケータイを貸しちゃいけない、か。これって情操教育アニメだったのね。
しかし柔道を武道でないとはね……作品の世界観からはしょうがないかも知れないけど、同じ武道家としてちょっと聞き捨てならないかなぁ。
そして
真九郎・
紫・
夕乃の三人が集合。
ここの会話シーンが面白すぎるwwwwwwwww
原作者の片山憲太郎も会話シーンの面白さが逸品なのだけど、アニメでも会話シーンが素晴らしいとはwwwww
紫を守るのは仕事。
真九郎にはそんな意味で言ったつもりはないだろうが、明らかに地雷を踏んでいる。この辺が「大人」と「子ども」の違いだよなぁ。
そしてアホ学生がおばあさんを席から追いやっています。こんな学生実際にいたら殺したくなるな……
しかし周りの大人は何もしない。真九郎も含めて。
「恥を知れ!」それが許せない紫は声を荒げるが、真九郎は
愛想笑いでその場をやりすごす。
その事がさらに許せない紫は真九郎と口論になる。
そうだよな……紫の言ってる事が正しいけど、真九郎は仕事をこなしている「大人」。この辺が難しい。
おばあさんは紫にありがとうと言います。
真九郎は深夜に銀子が持ってきた仕事をこなしに行きます。
それをこっそり追いかける紫。
って弥生さん何やってんのwwwwww
「どいつもこいつも子どもなんだから!」そのどいつもこいつもの中には
彼も入っているのかな?時間軸的に紅香は今旦那がいるはずだから、入ってるかどうかは微妙。
面白すぎて細かくレビューしてしまった。
まだまだ書き足りない……しかし他のアニメもあるのでこの辺で筆を置くとしよう。
しっかしほんとに面白いなこのアニメ!
オリジナル要素もすげぇいいし、なによりプレスコによる会話シーンがすごすぎる。
そして原作読者として
彼とか
彼女とかがちゃっかり出てきやしないかと思っちゃう訳ですよwww同じ原作読者なら彼と彼女は文字の色で分かるかな?
……ところで電波的は(ry