フィー!!!
※ネタバレ注意
地下に閉じ込められてしまったアリソンとヴィル。でもあっさり天窓から脱出しますw
逃げる二人を見たベネディクトが合流。
ほんといいキャラしてるよなぁこの少佐はwww
フィーと遭遇し、かくまってもらう事に。
しかし首都に連れて行ってくれないと村人たちに突き出すそうです。
「えっ、この人の事知らないの?」「嬉しい事に、ね」てな訳でベネディクトが壁画発見の英雄である事を知ったフィー。
おおっとベネディクトここで言っちゃ駄目だよwwwしかるべき時に言わなきゃwwwww
話を聞けば、フィーは実は死んだと思われている王女・フランチェスカその人で、国民が注目する演説会で自分は生きているのだと宣言したいのだそうです。
連れていく事には快諾しますが、今夜は雪で危ないので明日に持ち越し。
ベッドの準備中、人を撃った事はあるか、と聞くフィー。
軍人であるところのベネディクトはもちろんある。
フィーは殺したいほど憎む相手がいる。
銃は一応使えるようですが、ベネディクトはそれを取り上げてしまいます。王女に銃は似合わない。銃はヴィルが預かる事に。
フィーが殺したい相手は、ベネディクトがぐーで殴るそうですww
三つしかないベッドの譲り合いというかソファの取り合いというかwwwwwwwニヤニヤが止まらないじゃないかwww
「気が利かないわねぇ!」と言ってヴィルを押し倒して一緒のベッドを使うアリソン。自分も一緒に寝たいだけだろww
いきなり英雄になって、辛くなかったか、と聞くフィー。ベネディクトは正直に少しきつかったと言います。
しかし、今まで通り付き合ってくれる二人がいる。
翌朝、白いシーツで雪に紛れて脱出します。意外と上手くいってるww
しかし見張りがいると良くない。フィーがベネディクトをとらえた振りをして近づきます。
見張りはやっつけますが、罠が!……あれって名前なんだっけ。確か知ってるはずなんだけどな……
囲まれてしまった四人。
しかし、フィーのおかげで村人たちを説得する事ができましたw一時のさよならを言って、首都クンストへと向かいます。
順調に話は進んでいますね。
あのシーンは今週見れると思ったのですが、どうやら来週に持ち越しのようですww
あー早くあのシーン見たいなぁwwww
そろそろ原作未読者の視聴者たちが「リリアって誰よ」とか思う頃だろうね。
ところで、ロクシェ語とベゼル語。
どう使い分けるのかな、と放送前は思ってたけど、普通に無視しちゃってるねw
キノみたいに世界で使われている言語は同じらしい。まぁその方が無難だよな。
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