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アリソンとリリア

アリソンとリリア 第7話「託された者たち」 感想。

神シーンやっときたぜwww
※ネタバレ注意

よからぬ事を考えているっぽいアリソンとベネディクト。
ベネディクトは大切な「客」を遊覧飛行に連れていきますが、離陸早々墜落か!?
と、そんなものはハッタリで、みんなが駆けつけているうちにアリソンとヴィルが戦闘機をかっぱらっていくのでしたwwwおまいら盗みすぎ自重しろwww

離陸しようとしたら行く手を阻まれてピンチ!
街を突っ切ってあの谷から飛ぼうとします。
住民テラ迷惑www
離陸は無事に(?)成功しました。

空気を読まないヴィルはいきなり「話って何?」と。もちろんアリソンは答えられませんw
一方ベネディクトとフィーはいい雰囲気。
フィーはいきなり自分は偽物の王女だとカミングアウト!視聴者はさぞびっくりしただろうなぁ。でもこの話にはまだ裏があるんだよね。

ベネディクトには何か話したようですが視聴者には分からず。
ベネディクトは心底驚いたようです。
話せて楽になった、というフィーに、自分も秘密を話します。
自分は本当の壁画発見の英雄ではない、本当の英雄は前を飛んでいる二人だと。

「この笑顔に弱い……」
と視聴者もしっかり骨抜きにしちゃってるフィーです。くっそう可愛すぎるwww
そしてベネディクトはフィーの手を取り、手の甲にキスを!
これだけでも十分ニヤニヤもんですが、出来れば原作通りちゃんとキスして欲しかったな。

「何でこっちは席が縦なのよーっ!」
やばい相乗効果でアリソンも可愛いwww

いよいよ首都クンストに到着。
ベネディクトは少々無理な方法で広場に着陸wというかデザインがもろバチカンのサン・ピエトロ大聖堂だなぁ
相変わらず英雄は人気者ですな。それはロクシェ側でも変わらない。

ワレン警備長とニヒトー議員にあいさつするベネディクト。
ニヒトーは英雄に自分の主張を支持してもらえると思っているので上機嫌ですなw
そしてフィーを前に出し、彼女が王女である事を発表!
場は騒然となります。
そしてフィーがマイクに何かを言おうとした時、ニヒトーが待ったをかけました。



ベネディクト大活躍でしたねぇww
さて次回は二巻の内容が全て終わります。実は読んだのだいぶ前だから細かいところ覚えてないんだよねw

まぁフィーが異常なまでに可愛かったのでそんな事どうでもいいか。
さて、リリア編での二人のラブラブぶりに期待するか!(ぉ
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