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戦場のヴァルキュリア

戦場のヴァルキュリア 最終章「決戦」感想。

ファルディオ……

 
 
BEST SCENE
キッス。あらまぁ><

WITTY REMARK
「僕はもう二度と君を離したりしないっ! アリシア。僕がずっと君の側にいる!」
男ウェルキンかっこいいです><

MOST VALUABLE PLAYER
ウェルキンだな

MOST VALUABLE PLAYER OF THE SERIES
難しいな……やっぱりアリシアか。
ラルゴやロージーを挙げたいところだけど、こいつら物語全体としての役割は同じだから選びにくいし……
アリシアの他にいないというか。やっぱり主人公ですね。

FEELING
最終回特別ED「BRIGHTEST MORNING」がすごくいい……
with義勇軍第7小隊って言っても、ボーカルの井上ひかりさんアイーシャ役だけどね。デビュー作&まだ高校生という事もあって棒演技だったけど可愛かったぜ。

歌声の方は非常にのびのびとしていて俺好み。HIMEKAより好きかも。
応援してるぜ、頑張ってくれよ

最終回という事でしたが
展開としてはほぼ全部予想通りでした。が、望んでいた結末が待っていたという意味では実に後味のいい最終回だった。

アリシアのヴァルキュリアの自爆は愛の力によって消滅w
男前なウェルキンとアリシアが可愛かったのとキスシーンで2828したので何の問題もなし。
ドラゴンゾのジンとトアもキッスすればよかったのに><

いやー、残念な事があるとすれば、少し前くらいからマクシミリアンがすっごい小物になってしまった事くらいかなぁ
今回もそのせいでラスボスの威厳ゼロ。むしろ物語的にはアリシアがラスボスだと思って視聴していたから何の問題もないけどね。

EDに乗せたくらいの時間しかなかったけど、各キャラのその後が描かれていたのは本当に良かった。
停戦したし、義勇軍は全軍解体かな?

いや、正規軍が今ボロボロだし、義勇軍と言っても今はまだ縮小か。
この戦争を終わらせたと言ってもいいウェルキン・ギュンター少尉を手放すとも思えないが、バーロット大尉が計らったんだろう。

イェーガーが生きていたのは予想通りw
ファルディオいないって事はやはり死んだんだろうな……

GENERAL COMMENT
これまた評価が難しい作品だ

といっても、ものすごく面白かった事には変わりはなく。
ヴァルキュリアが出てきたくだりからいきなりファンタジー要素が強くなったりしたが、個人的にはファンタジーの方が好きなので問題ないし、まぁそうはなっても銃撃戦などではしっかりと「戦争」してたと思う。

アニメ化するに当たって、原作ゲームよりもキャラクターの描写に重きを置いたようだが、まったくもって正解だった。
それぞれが魅力的なキャラに仕上がっていたと思うぜ。

特に挙げたいのはイサラとロージーだな

人気のあるキャラ、というかイサラのようなこういう身近で物語のウェイトを大きく占めるキャラクターを退場させるというのはすごい事だと思う。
まぁ逆に、魅力的なキャラだったからこそその死がたいへん重要な意味を持ち、物語も深くなったと思うね。

ロージーは、実に人間的なキャラで、好きなキャラという訳ではないが、すごく印象に残っている。
ダルクス人の差別問題でこれでもかと関わってくれて、ロージーを通していろいろと考えさせられた。ロージーとイサラの関係が俺は好きだな。結果は悲劇だけども……

こうやって思い返してみると、このアニメは戦争という媒体で人間ドラマを描いていたんだなーと思えるな
原作ゲームはシュミレーションゲームなので、また違った魅力があるのだろう。

BLOGERS' ESTIMATION
みんなそんなに批判するなよ……見るとこもっといっぱいあったろ(泣)

まぁ批判されてる箇所は確かにあるところなので、俺も文句はないのだが。
もう少し描けるところはあったんじゃね、というのは俺も思う。

しかし、(視聴中は)悪いところは頭から自動排除してとりあえずいいところを率先して探してしまう自分の性格を俺は自慢に思っていたんだが、だんだん難儀な性格に思えてきた。

このままじゃ作品をしっかりと評価出来ないような気がする。
悪いところを認めつつ、それでもいいところを見つける事が出来る……そう出来ればいいんだけど。道は遠いな。

そういう点で、新・たこの感想文さんの感想にすごい共感を覚えた。
共感を覚えたというか、「なるほど」と素直に納得させられたというか。

最後に、イサラの死について
イサラの死が空気とか言うな><

何だ、お前らはイサラの死に心を閉ざしてしまったウェルキンが、アリシアの言葉によって心を溶かして素直に涙を流した後も、イサラの死を引きずれって言うのか?
アホじゃねぇの? と言いたくなるよ!

戦争描写が軽いとか言われているけど、まぁそこは俺も納得するところだけど、イサラの死が軽いとかいう言葉は即刻撤回してもらいたいところだ。
異論は認めん。
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-6 Comments
ヨーク ""
この状況で褒められるとか、やっぱすごいな。
本当、悪い点を排除して良い点を見続けるのは才能だと思うよ。評論家としては。きっとダメだけど、一ブロガーとしての感想なら逆境にあって、異をとなえられる勇気と、その着眼点は才能といえるんじゃないだろうか。

といいながらも、私も真似してみましたが、どうもダメでした。脱落です。脱落といいながらも結末が見たくて、あまり好意的とは思えない感想を書いてしまっているので、見ないでもらいたいものですw。

でも、イサラの死は同感だよ。そんなことを言っている所があるのかい。なら、私は、そのふざけた幻想をぶっつぶす、と上条さんのごとき、勢いで駆け込んでいくのだが、もう既に、ここで擁護されているのでいいかなとも思ったり。イサラの死からのウェルキンの思いについては、かなり上手く描かれていたと思う。ウェルキンの泣けるに泣けないに同情しちまったよ。

だけど、イサラの死が空気と言っている人は、その時点では、空気と思ってなかったんじゃないかな。ヴァルキュリアの力で人々の死が軽く扱われたことで、そう思ってしまったんなら仕方ないと思うよ。実際にラマールの死とか、ほとんど、扱われなかったし。

たこの感想文さんの、どこに共感を覚えたのかよろしかったら、後学のために教えてくださいな。読んでみたけど、わからずに気になったもので。
2009.09.28 03:22 | URL | #fwkSvwQ6 [edit]
神酒原(みきはら) ">ヨークさん"
>評論家としては。きっとダメだけど、
そうなんですよねぇ。感想ブログとしての自信というか、そういうものはあるんですけど、僕は評論家には絶対なれませんねw
もっとも、評論家になるつもりはないんですけどね。でも、客観的に物事を見る姿勢は取り入れないとなぁと思います。

>見ないでもらいたいものですw。
ははは何を言ってるんだい、見るに決まってるじゃないかw

僕もそげぶしたいところだけど、そう言っているブログが一つじゃなかったのでここで吠える事にしました。
戦争描写はいくらでも批判していいけど、イサラの死を軽く見る事だけはしてほしくなかったんですけどね……

>ヴァルキュリアの力で人々の死が軽く扱われたことで、そう思ってしまったんなら
ここで脱線して反論させてもらうと、これは「軽く扱われてしまった」んじゃなくて「軽く扱った」んです。
ヴァルキュリアの力という途方もない、それこそみんなが萎えるほどの兵器を出したのは何故か? ここで、カナンの記事で言っている「考える」という事です。

人の命なんて力の前では塵芥に等しい……これが言いたかったんじゃないですかね。
だからラマールはじめ、第一小隊のファルディオ以外の全員、そしてその場にいた兵士があっさり全滅して、いいですか、ここが重要ですよ、ファルディオが心を閉ざした。

そしてトチ狂ったファルディオが、アリシアを目覚めさせたんです。どうしようもないほど強い力から生まれる負の連鎖が、ここでは描けていると思います。
だから、そもそも扱いたかった「死」の描写がイサラとヴァルキュリア関連ではまったく違う。ここを指摘して「イサラの死が」というのはおかしな話なのです。

あ、別にヨークさんを批判している訳じゃないですよ;

>たこの感想文さんの、どこに共感を覚えたのか
そうですね、あちらさんの本文を引用しますね。特大たこさん、無断転載失礼。

まず、個々の小さなエピソードとか、深く描かれたキャラクターたちの人間くさい様子とか、そういうものに光る部分は多くあったと思う。
まずはこれ
正直、ここを評価してくれるブロガーがほとんどいなかったもので、この文章だけで喜んだというのがあります。

帝国側にしても、カール視点のエピソードを入れたり、とかした割に、終盤、そのカールやイェーガー将軍と言った魅力的なキャラクターがいながら、ただ使い捨ててしまった、という感じが残る。
これは僕もちらと記事に書いた事でした。「ラスボスに威厳がない」とね。マクシミリアンの暴走が、物語の質を下げたのは言うまでもないところだと思うので、しっかり指摘してくれたところに好感を持てました。この部分を指摘するブログもまた、あまりなかったと思います。

個々の要素が良いと感じただけに、余計に全体のまとまりの悪さがマイナスに感じられた。ただ、そういう個々の要素が在るが故に、2クール、しっかりと見続けることが出来た、っていうのは間違いないはずなのだけど。
愛の力(笑)がうんぬん、第七小隊がうんぬん、戦争描写が軽いうんぬん、といったところばかりを叩く人が多い中で、「個々の要素がいい」と言う人はいなかったと思います。

僕は批判感想をたくさん見て落ち込みはしましたが、この人の批判ならすんなり納得する事が出来る。
そういう意味で、共感した、という事です。
いわゆる、僕が昔から言っている「筋の通った批判」ですよ。
えー、これで大丈夫かな?
2009.09.28 08:07 | URL | #- [edit]
ナ ""
はじめまして。

原作をプレイしてた自分としては大体予想通りの反応でした。いい意味でも悪い意味でも。

皆さんが言っている恋愛描写が中途半端というのはなんとなく分かるような気はします。戦争というものを通して様々な事を伝えた結果、この作品の主題である恋愛の要素が最終的に不十分に終わってしまったようにも思えましたし。
自分はそこまで不満ではなかったのですが、やはり後半の展開が早すぎたせいか、そういう風に見る人が多かったようですね。
イサラの死についても同様です。みきはらさんの言う通りで、イサラとヴァルキュリア関連の死の描写は全く違いますし、比較するものでもないと思いますし。

たこの感想文さんについては確かに納得ですね。個々の要素がよかったからこそ、ヨークさんも自分の望んでない展開になっても最後まで望みを捨て切れなかったのでは?

自分としてはそれなりに満足できたのと、元が良作だっただけにこんな結果で終わってしまったのが惜しいです。語られなかったエピソードも多数あるので。

余談ですが、ファルディオが心を閉ざしたまでは良いんですが、トチ狂ったわけではないのではないかと。ファルディオはそれまでにヴァルキュリア人について調べていて、アリシアがヴァルキュリア人だということまで分かっていましたし。ただ、その圧倒的な力についてまでは考えてなかった。そんな中、ヴァルキュリア人の力を目の当たりにした。その状態でアリシアに会った時にはもう以前のように見れなかったはず。
ここからは自分の想像ですが、アリシアとセルベリアが重なって見えたのではないでしょうか?仲間の命を奪った同じヴァルキュリア人ということに対する憎しみ、仲間の仇を討ってほしいというセルベリアに対する憎しみ、以前のようにアリシアを見れなくなってしまったことに対する悲しみなど、色々な負の感情があったからこその行動だと思います。まぁ確かに総合すると狂ってる感じなんですけどねw

駄文長文でスミマセンorz
批判ばかりもつまらないので次はもうちょっと楽しくコメしたいと思いますw
これからよろしくお願いしますm(_ _)m
2009.09.29 01:58 | URL | #- [edit]
神酒原(みきはら) ">ナさん"
初めまして!
原作をプレイした方から直接意見を聞いてみたかったので、来て下さって本当に嬉しいです。

僕は「恋愛描写が中途半端」というのには断固反対する立場ですが、語ると長くなるので、ちょっとやめておきます。
ただ、戦闘描写とあっちこっちになってしまったところは認めるところなので、物語の構成が上手くなかったというのは思います。

>自分としてはそれなりに満足できたのと、元が良作だっただけにこんな結果で終わってしまったのが惜しいです。
ははぁ……やはり客観的に見ると僕の感想は異端ですねぇ。
もう少し悪かったところを指摘出来ればいいんですけど。いやはや、ほんと参考になります。

>トチ狂ったわけではないのではないかと。
ああすみません、この辺は明らかに言葉が足りなかった!
ご指摘の部分、しっかりと理解出来ていましたよ。彼のアリシアに対する感情の変化というか、気持ちを考えるともう見てられなくて、撃ったシーンはいろいろとやるせなくなりました。
ただファルディオは相当混乱していたと思います。そこをトチ狂ったと表現しちゃいました。一応、「てめぇ撃ちやがったなこの野郎!」というのもあったので。

でも、原作プレイヤーの見解が僕のと合っていると分かったので、嬉しいです。

>批判ばかりもつまらないので次はもうちょっと楽しくコメしたいと思いますw
いえいえ、作品の評価に対する実に興味深いコメでしたよ!
これからも来て下さるとは嬉しい限り。こちらこそよろしくm(_ _)m
2009.09.29 02:52 | URL | #- [edit]
あーさん ""
神酒原(みきはら)さん、こんにちは。

つっこみどころはいろいろありましたが、個人的には楽しめました。 最終回の展開はベタな感じでしたが、ハッピーエンドにおさまってよかった。 これでアリシアがウェルキンと第7小隊を助ける為ヴァルキュリアの力を使って自爆なんて終わり方をしたら鬱でした。 最後はイサラの墓前で「戦いは終わったよ」などと語るシーンがあっても良かったと思いますが。

本作はかなり批判的な意見が多いようですね。
作品に対する評価は人それぞれで、違いがあってしかるべきです。 確かに、他の人の感想を読む事で改めて気づかされた点や見かたの違いなど知ることは出来るでしょう。 しかし、大多数の意見に惑わされること無く自分なりに思った感想をすなおに表現することは大切だと思います。 多くが絶賛していても自分にとってはイマイチだったり、逆に周りが酷評していても自分にとっては面白かったりするのは主観の違いによるものもありますからいろいろ意見があって良いのです。
ブロガーさんの感想を読む楽しみはそんなところにもあるのですから。

これからも時々拝見させて頂きますので頑張って下さい。
2009.09.29 13:59 | URL | #- [edit]
神酒原(みきはら) ">あーさんさん"
こんちゃー。

>ハッピーエンドにおさまってよかった。
まさにそうですよね。
アリシアの力が暴走した時に「もしや鬱エンド!?」と思って戦々恐々となったので、ハッピーエンドで嬉しかったです。

>最後はイサラの墓前で
ああ、それもいいですね。
でも尺がなかったのと、ちゃんとブルールに帰って来ているので良かったかなと。

>自分なりに思った感想をすなおに表現することは大切だと思います。
僕は普段そうしています。
といっても、他の方の感想を見てからひよるのが嫌なだけですけどね。
違った意見、解釈が見られるというのがブログの非常にいいところでしたが、この戦ヴァルについてはあまりにも批判が多かったので残念なんですけどね。もっといいところを探してあげてほしかった。

>これからも時々拝見させて頂きますので頑張って下さい。
頑張ります!
またお待ちしています。
2009.09.29 18:23 | URL | #- [edit]
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