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世紀末オカルト学院

世紀末オカルト学院 第7話「マヤの亜美~ゴ」 キャプ付き感想!

キャプ付き版です。試用期間中。

 
 
(※画像は紹介のためのみに使用しており著作権侵害の意図はありませんが、著作権者様から指摘があった場合は速やかに削除いたします)

オカルト学院7話1

通常感想はこちら。



オカルト学院7話2

スイカを食べる黒木親子。
通常感想で「親父大好きな娘さんは気持ちいい」と書きましたが、ツンケンしているよりはこうやって素で話している方がざっくばらんでいいですよね。



オカルト学院7話3

女子高生の生活とは思えないマヤさんのカップヌードル。
砂時計の三分間を気にしている描写も見られて、相変わらずの細かさに頭が上がりません。
あとアングルが非常にいいですね!



オカルト学院7話4

確かに美味そうでこれぞ男のおにぎり!って感じだけど、現実問題胃袋に入らねぇw



オカルト学院7話5

亜美の部屋。もっといいアングルがあったけど、この画像の手前にあるラジカセがあまりにも懐かしくてw
もう捨てたけど99年ごろはうちにもあったなぁ。音楽メディアはカセットからCDに移り変わり、MDに移り、でもMDはあまり浸透せずにMP3プレイヤーの時代になっちゃいましたね。



オカルト学院7話6

この靴の汚れが後の伏線になっていたとは……アイテムの使い方も上手いですな。
JKが「スマイルだっていつも同じもの食ってるじゃない」みたいな事を言っていたので、この二人はもしかしたらここの常連さんなのかな。

スマイルの「いつも食ってるもの」が知りたかったけど画面に出てくる事はなく。
カレーを箸で食べる文明を見て顔をしかめていましたな。こうやって改めて文明のスプーンのトラウマを強調、抜け目がありません。

あとJKがプリン吹き出した後のスマイルの激怒っぷりがヤバかったねw



オカルト学院7話7

なんとなくキャプりたくなっただけです。



オカルト学院7話8

ふと気付いたんですが、オリンピックのわっかが一個多いですね。
ポスターは1964年に始めて日本で開催された時のもの、確かこの年に新幹線なども開通して高度経済成長期に入るんだっけか。
特に意味はなさそうだ。



オカルト学院7話9

トラックの荷台に乗る三人。実にアクロバティックな運転で、美風さんを連想しますw

いくつかのブログさんからトラックの荷台に人が乗ってはいけない事が言及されていたけど(決して作品を非難している訳ではない)、実は俺経験あったり。
田舎道でこんな感じだったらいいんだけど、荷台に荷物をぎっしり詰め込んで、座る場所がなくてその荷物の上に座って都会の街中をブーン。

超危険だったっぜ。



オカルト学院7話10

夜の街に浮かび上がる、ライトアップされたヴァルトシュタイン学院。
とても綺麗かつ不気味です。なんか幽霊出そう。
さすが幽霊などを研究する学院w



オカルト学院7話11

キャトられた牛。
多くのブログで言及されていましたが、この牛だけはスマイルたちがやった訳ではなさそうですね。
実際にモスマンなんて出てきているし、宇宙人か何かの仕業である可能性は大。
吸血鬼に噛まれたかのような後もありますし。



オカルト学院7話12

宇宙人といえばグレイ!
先輩とぼく (電撃文庫)先輩とぼく (電撃文庫)
(2004/02/10)
沖田 雅

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グレイ型宇宙人といえば俺はこいつを連想します。
今放送中の「オオカミさん」の作者のデビュー作。

こっちもアニメ化せんかなぁ



オカルト学院7話13

JKの子はJK……はいいんだけど、JKは2012年には結婚しているという事か!
なんんんんんんってこったい!



オカルト学院7話14
オカルト学院7話15

こんなにも無邪気に怪談話を楽しんでくれたなら、親父さんがこんな事するのも頷けますねぇ。
というか幼少時代のマヤ可愛すぎ。
亜美がガチで怖がっているのも面白いですなぁ。キャプるの忘れたんだけど、スキーで滑っている時は逆ってのも面白かった。



オカルト学院7話16

亜美がマヤを殴ってしまったシーン。
直前に逡巡したりする亜美の様子もあって、とても痛そうでした。



オカルト学院7話17

そしてこの顔。
この「やっちまった」感溢れる表情が素晴らしすぎます。



オカルト学院7話18

亜美に責められ、マヤもハッとした表情になります。
この辺の表情の動きは神としか言いようがなかったぜ。視聴者の胸にも直接響いてきます。



オカルト学院7話20

親父さんが亜美を殴った直後。
直接殴ったところを見せないのは、一応男親が子どもに手を上げているシーンだからか。普通に演出かな。
一連のシーンは全て車のヘッドライトが逆光になっており、雰囲気作りに一役買っていました。非現実感漂う感じが、マヤと亜美の心の揺れを上手く表わしています。



オカルト学院7話21

最後の文明のこの表情が印象的。
腐っても彼は大人なので、こういう事に関してはマヤよりも分別がありそう。次回は彼の活躍にも期待がかかります。



オカルト学院7話22

予告にて、こずえの眼鏡がキラーン。
直前にレンズを拭いているシーンもあったし、多分そこそこ真面目なシーンなんだろうけど、このキラーンのせいで半分ギャグになりそうです。これがこずえクオリティか……!
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