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俺の妹がこんなに可愛いわけがない

俺の妹がこんなに可愛いわけがない 第12話(最終回)「俺の妹の人生相談がこれで終わるわけがない GOOD END」 感想!

にゃるほど、グッドエンドねw

 
 
今回の3ポイント
・ルート分岐システム発動! 新しいアニメの形となりえるか俺妹。
・俺の妹がこんなに可愛いわけが……桐乃やべぇぇえぇかわぇぇぇぇぇぇぇぇ
・あとついでに黒猫もいろんな意味でやべぇ。つくづくすごいキャラだ

MVP
えーとなんだ、えらい難しいな。超絶可愛かったので桐乃にしよう

MVP of the Series
一応TV版最終回だしこれも書いておこう。やっぱここは京介だよなぁ
作中一の功労者というか、彼が主人公なのでまぁ当然っちゃ当然なのだが。いい兄貴っぷりを見せてくれましたね。いやぁアニメってすごい、俺原作読んでいる時はここまで好感度高くなかったんだけどねw

感想
前回の謝罪&感謝を経て、角が取れて丸くなってしまった桐乃から。
顔も丸いのでちょうどいい。これイラストからの逆輸入っていうのかねぇ、原作イラストレーターのかんざきひろさんが桐乃を丸顔にデザインしたから(まぁこの人のキャラほとんど丸顔なのだけど)いつの間にか作中でも丸顔設定に。

ってぇ、そんな事どうでもいい訳ですよ!
桐乃が可愛くてやばい!!
桐乃好きとしては待ってましたと言わんばかりの展開。
やっぱいいね桐乃。格別に可愛いよ。

桐乃の何がいいかって、やっぱツンの比率だよねぇ
桐乃はツンデレですが、「いわゆる」という枕詞がつかない原義的なツンデレです。表面はツンツン中身はデレデレ……ではなく、ツンツンからデレデレにシフトしていく感じ。
まぁ表面ツンツン中身デレデレの部分も当然ありますが、これ含めて桐乃というキャラクターになるのでしょう。

今まで散々繰り広げてきたツンが、ここにきて大きな爆発力を生んでいる訳です。
まぁ前回からなのだけどね。
格闘アクションゲームでも、溜め攻撃は溜めれば溜めるほど威力が増すもの。妥協しない作品作りをしてきた俺妹だからこそ生んだ、桐乃の破壊力だと思います。桐乃万歳! 桐乃可愛い!

とはいえ、アニメ絵はホホタッチ(ほっぺの赤いやつ)が常についているので、ツンの比率が若干少なめになっている気がしないでもないのだけどw
ホホタッチのせいで常に桐乃がえらく可愛く見えているので、「実はデレているんじゃないか?」という錯覚を生みやすい。もっと徹底しても良かったなぁ、ってのは俺の好み&高望みか。

しかしまぁ、あまり世間の反応は良くないのかなぁ
前回なんて、桐乃が溜めに溜め込んだツンを大爆発させた回だというのに、「今さらデレられてもねぇ」という反応が多くてとても悲しくなったもんだ。みんなツンデレに何を求めているんだろう……桐乃というキャラが嫌悪感をもよおすほどだったとしても、だからこそカタルシスのある展開だっただろうに。
「麻奈実にも謝れ」とか無粋すぎるツッコミなんて入れてやるなよ。

という訳でやたら素直な桐乃が可愛くて床を転げまわっていた俺ですが、展開は佳境を迎える訳で。
「最後の人生相談」とは、エロゲを買ってきてもらう事、もとい兄貴とエロゲをやる事。

アキバでの深夜販売での一幕もやたら面白かったなぁw
友情は見返りを求めないw
愛情も見返りを求めないよね。それが兄妹愛だとしてもね。

そして帰って来て一緒にエロゲしてルート一個消化して、最後の最後の人生相談でアルバムが出てきました。
以前から「俺妹は12話でルート分岐し、TV版とウェブ配信版でラストが違う」という情報がありましたが、これを聞いた時点で原作既読者はだいたいがどこで分岐するのか想像がついたであろうね。
俺も想像ついた一人だが、やはり出てきました見るor見ないの選択肢!

一体どんなビックリ箱かと戦々恐々の京介ですがTV版では「見る」を選択。
これは言ってもネタバレにはならないだろうな……原作では京介は「見ない」を選択するので、この時点でアニメはオリジナル展開に入った事になりますね。
恐らくウェブ配信版では「見ない」を選択、原作通りの展開になるのでしょう。

以前桐乃がエロゲをプレイしていたとき、「シスシス」というゲームのりんこちゃんが桐乃に生き写しのキャラでしたね。
そして今回、言い争いをする二人の横で流れたゲーム音声が、またまた二人の状況――桐乃の気持ちを思いっきり代弁しています。

これは原作にはなかったギミック。
メタフィクション(作中作)にストーリーの展開を落とし込む手法は時々見られる手ですが、ここまで大胆かつ繊細にやっている作品はそうそうありません。大抵はちょっと仄めかす程度。イカ刺しサムとかね。改めて俺妹スタッフの力量を実感、やはり倉田さんの手腕?

という訳で、「行けよ」と突き放してしまった京介ですが、桐乃はなんとアメリカ行きを断念!
今まで散々「空気読めない」とか言われてきた桐乃ですが、ここで桐乃はしっかり兄の気持ちを読みとり、またその上で自分に正直な選択を取ったのでした。

桐乃が成長した?
いいえ違います、桐乃は目に見えた成長などしていません。彼女は最初から、兄の頑張りに気付いていたはずで、また感謝の気持ちも抱いていたはず。
それなのに「酷い」とも取れるほど邪険にしていたのは、今まで冷戦状態だったからこその延長と、元来の意地っ張りと年相応の未熟さゆえ。そんな事でキャラクターを叩いたところで作り手の描きたかったところは見えてきません。

当然、突き放してしまったものの桐乃に(というよりは「妹」に)いなくなって欲しくない京介は、桐乃が行かないと知るやニヤニヤ顔で超ご機嫌w
桐乃はいい仕事をしたね。しっかり兄の気持ちを分かっていたよ。ついでに自分の気持ちにも素直でよろしい。

「人生相談あるんだけど」「お、おう!」と今までと違う関係がスタートしたところでグッドエンド、非常によい内容でした。
ルート分岐システムは恐らくアニメでは史上初?で、まだ作品が終わっていない事から最終的な評価は無理かもだけど、グッドエンドはとても面白かったです。

とまぁ中心が京介と桐乃だったので桐乃について語りまくったが、黒猫を忘れてはいけないねw
桐乃用のネコミミを作っているところがもうすでに家庭的&友情&黒猫可愛いで悶絶ものなのだが、サイズを聞いてきた時点で桐乃のアメリカ行きは決まっていて、つまり親友の渡航を無意識のうちに察知していたという事。

いいなぁ、黒猫マジいいやつだなぁ。
桐乃が憎まれ役だとしたら、黒猫は人気を集中させるためのアイドルだよね。
今回も勝手に京介の事を「兄さん」と呼んだり、鏡の前で一人コスプレ大会やって妹たちに引かれていたりと絶好調。今日も人気を独り占めです。

プチ総評
まぁここでいつもなら総評を書くのだけど、俺妹はまだウェブ配信を残しているのでプチ。

ちなみに俺、このルート分岐を聞いてから「ああ、二期はやらないかなぁ」と思っていたんです。禁書とのコラボなどかなり手も込んでいるし、また話題をかっさらえるタイトルである事から、一発勝負のつもりなんだろうなぁ、と。

人気が出たら二期を考えているとかではなくね。
ルート分岐という新しい手法だが、これをやると二期って非常に作りづらいと思うのですよね。どっちのルートから続きをやればいいの?という問題で。
まぁこれは些細な問題なのだけど、ここまでやるならやっぱり1クール話題をかっさらってそのまま去っていく戦略かなぁと思ったのですよ。

しかしまぁ、上記の通りウェブ配信(トゥルーエンド?)では原作通りの展開をなぞるっぽいので、そのままそこから二期!という事は十分にあり得そうだ。
一回「エンド」とつけて終わったのに続きやるのかよ!というのは、ラノベではよくある事なので問題なし。いやそういう事じゃないかw

ともあれ、二期やるなら見たいね。
しかし今回の日付は4月8日~4月9日だったけど、これは何なのだろう?w
すでに新学期始まってんじゃない。時間軸は原作通りじゃないのか、それとも単なるうっかりか、それとも作画スタッフのミス(伝達不足)か。
まぁ日付は気にしてもしゃあないか。

総評らしい事書いていないですが、今回はここで筆を置きましょう。
ウェブ版で最終回を迎えてからしっかり書こう。

そしてあやせたんは今日も可愛かった。
ちょっと噛ませ犬にされちゃってたけど、それがあやせたんクオリティ。

追記でちょろっと周りの反応に対する感想
いやぁ見事に賛否両論分かれたね!
いや、最終的な評価という点ではなくてね。

非常に面白いと感じたのが、京介が「行くな」と言わなかった事に対する意見。
良かった、とする人と悪かった、とする人で見事に真っ二つになりました。

良かったとする人達は、主に現実味のある展開に好感を持ったよう?
桐乃がしっかり準備してアメリカ行きを決めているところへ「行くな」などと言うなんて事は非常に無粋ですね。現実であれば周りから総バッシングを食らいます。家によっては勘当もあるかも……いやないかw
まぁこれはアニメですので、京介の気持ちをストレートに表現するために「行くな」と言わせる虚構的演出も出来ましたが、良かったとする人達はそうではないようです(まぁ俺もなんだけど)

さらに考えると、やはり「言葉で語らない演出」に好感を持ったのかも知れない。
俺妹はしばしば言葉に頼らない感情表現を見せていて、桐乃にいたってはそれがフルブーストであるがゆえに感情が非常に分かりにくい仕様になっていましたが、それがここのシーンにも表れていたのでしょう。
京介は絶対に桐乃にはアメリカへ行って欲しくないと思っているはずですが、それは見ていれば分かります。分かりますので、わざわざ言葉で「行くな」と言う必要もないのです。いちいち再確認に見えて「やりすぎ」になってしまう可能性もあるしね。

悪かったとする人達は、やはり京介の気持ちをストレートにしていなかったところに不満があるよう。
京介は桐乃の気持ちを代弁しているであろうゲーム音声を聞いた後も、変わらず「行けよ」と突き放しました。悪かったとする人達はここで「行くな」と言って欲しかったようです。いくら「行くな」という言葉が現実的でないとはいえ、そこで気持ちを曖昧なままにして何が最終回だ。このままでは何で桐乃がアメリカ行きを取りやめたのかもよく分からない。

どっちが正しかったのでしょうねぇ。
アニメ含む創作物は見る人によって意見が変わるから面白い……議論のしがいもあるし、楽しい。
それでもここまで真っ二つに意見が割れる事は珍しいように思います。だってみんな、いいと思った人も悪いと思った人も「そんなの当然だろ?」みたいな口調で語っているんだもんw(俺含む)

徒然草
さて現実での俺の妹は、俺が車の免許を取ったのをいい事に「来年から送り迎えよろしくね!」なんて言いやがる。
生意気じゃ! とか思っても何だかんだ送り迎えしちゃうだろう俺マジ兄貴。

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-4 Comments
uhd ""
>あまり世間の反応は良くないのかなぁ

日頃は視聴者にもっとよく見るよう促すことが多い私ですが、今回はどちらかというと制作者側に苦言を呈したいですね。幾ら何でも途中の桐乃描写が良くなさすぎた。

これが桐乃をウザいと思わせることに意味があったとか兄妹仲を重視しているわけではないということに持っていくのであれば良かったのですが、結果的に(まだ真エンドは別にあるようですが)こういう結末を迎えるのであれば、途中で桐乃に対する見方が良くなるような描写をある程度挟む必要性があっただろうと思われるところです。全12話で桐乃に対する見方が良くなるような期待ができるようにはなっていなかったと思いますし、もし制作者が最後で逆転するつもりであったとすれば、今回は制作者側が良くなかったのではないかと思うところです。

私としても、桐乃がデレるような最終回を迎えるのであれば、途中で桐乃の見方が良くなるような描写を挟んでくれれば…と思っております。

>京介が「行くな」と言わなかった事に対する意見

これが真っ二つに分かれたのは、作中で京介の「行くな」にしっかりとした意味付けが出来ていなかったからであろうと考えています。なぜ京介が最後まで「行くな」としか言わなかったのか、その理由がはっきりと見えてこない。結局、神酒原さんのように想像することになるわけですが、想像だよりにしますと賛否が人によって分かれるのは当然のことと言えるでしょう。「俺はエロゲの兄貴じゃないんだ」などといったある程度京介の思考を示すセリフか何かがあれば良かったんじゃないだろうかと思います。

(桐乃が最後まで自分で言わずにエロゲに代弁させる形になったのは、桐乃が京介に「兄に対する寂しさ」のようなものを持っていたらしいこと、他方で京介は自分の言葉でストレートに言い放ったことと関連して非常に面白いところですが)

>ルート分岐という新しい手法

今回12話を見ますと、別分岐を意識したと思われる描写があちこちにあり、別分岐を非常に待ち遠しくさせたという点で良かったと思い今後の発展に期待させるものがありました。

他方で、別分岐を意識した今回を最終回として見ますと、別分岐意識の描写は今回までだけで見れば余計な物、バランスを崩すものにしかなっておらず、結局今回を最終回として見るには非常に苦しい物になるという弊害が見受けられました。1クールというテレビ放送内できちっと終わりを迎えることができないというのは、果たして別分岐のためにやむを得ない犠牲として許容できるかどうか疑問であります。

昨今流行りの映画化も、(この前のそらおとのように)テレビ放送内できっちり終わらせないものが増えることになるのではないかという懸念を抱いている私としましては、改善されないままに今回の手法が増えて欲しくはないと思っています。

長々と失礼しました。
2010.12.20 13:33 | URL | #- [edit]
落武者A ""
> 京介は絶対に桐乃にはアメリカへ行って欲しくないと思っているはず
この時点では、内心そういう気持ちはあるかも知れませんが、はっきりと自覚はしていないのではないかと思います。だからこの時の京介には、桐乃を強く引き止める理由は無かったと考えられますね。
しかし桐乃の方では、京介が強がっているのを察した、というのはあるかも知れませんね。
2010.12.20 21:01 | URL | #- [edit]
神酒原(みきはら) ">uhdさん"
レスが非常に遅れました。すみません。

>途中で桐乃に対する見方が良くなるような描写をある程度挟む必要性があっただろうと思われるところです。
客観的に見ればそうかも知れませんが、僕を含め、桐乃への印象が決して悪くない人はそこそこいます。ひたすらに性格が悪いように描写されていたところではありましたが、僕としては不快感を煽るような描写はなかったと感じていますし、また、作り手としてもそこまでやっている意識はないように思います。
従って、桐乃へ好印象を抱かせるようにする描写が今まで以上に必ずしも必要だったかは、一概には言えないかなと。それに振りかえれば、桐乃の印象が良くなる描写は結構あったのではないかな。まぁ、これは桐乃ファンである僕の色眼鏡である可能性もありますが、この感想記事に関しては、色眼鏡当たり前で書いておりますのでw

>想像だよりにしますと賛否が人によって分かれるのは当然のことと言えるでしょう。
その通りですね。だからこそとても面白く、わざわざ追記して書きました。
確かに、京介の意識を明確にする何かを描写していれば作品としての輪郭ははっきりするでしょうが、ここは曖昧にしたから面白いと僕は考えます。いろいろな解釈に取れるシーンを語り合うのって楽しいじゃないですか。

>昨今流行りの映画化も、(この前のそらおとのように)テレビ放送内できっちり終わらせないものが増えることになるのではないかという懸念を抱いている私としましては、改善されないままに今回の手法が増えて欲しくはないと思っています。
とりあえず今回の出来の成否は置いといて、まぁ映画化によるTV版未完了のきらいは僕も懸念しているところではあります。
しかし俺妹に関しては、お金を払わなければ見られない映画ではなく、誰もが無料で見られるネット配信。TVの続きをネットで配信する事に、何か問題があるとは考えられません。
また、TV版は別ルートで終わらせてネット配信で別ルートをやる、という企画自体が新しいもの。迷い猫の各話監督制を大変に楽しんでいた僕としては、これだけでバッチコイだったりします。この企画にどんな穴があろうと、新企画に穴があるのは当然の事。まぁそこに文句をつけるのも消費者の仕事ですが、僕はどんどん受け入れていきたいです。って、そんな話ではないか。

今回自体の出来としては、まぁ原作のストーリーからわざわざルート分岐させて1話分で完結させた訳ですから、客観的に見ればuhdさんの言う通りになるでしょうね。上手いとは決して言えなかったかも知れません。
ただ、きっちり終わらせられていないというのは不思議に思ってしまうところです。ちゃんと終わっていた気がしましたが……
いや、「ちゃんと」ではないかも知れませんけど。
2010.12.24 23:57 | URL | #- [edit]
神酒原(みきはら) ">落武者Aさん"
>はっきりと自覚はしていないのではないかと思います。
おお、確かにその通りです。ここでもし、ゲーム音声を聞いて「やっぱ行くな!」となれば、京介が自分の気持ちに素直すぎる&ゲーム音声を桐乃の心情にコンバートするほどの感受性がある、なんて事になってしまいそうですw
桐乃の方では分かっていた、というのも十分にあり得そうです。分かっていた事が留学を取りやめた決定打になったかも知れませんね。
2010.12.25 00:01 | URL | #- [edit]
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