FC2ブログ

MENU
バクマン。2

バクマン。2 第11話「マンガと青春」 感想!

どうなる次の連載。

 
 
登場人物
酒原(さけはら): 誤植から生まれた謎の生物。主にツッコミ役を担当する。どこかのあとがきに生息するアイツに似ているとの噂だが気のせいである。「パクリじゃなくてオマージュだよ!(本人談)」
神酒原(みきはら): このブログの書き手。誕生日は12月28日だが、クリスマスや正月とは別にプレゼントもらっていたので、「クリスマスに近いから二つのお祝いを一緒にされてたぜw」なんていう笑い話が出来ない。



神酒原 「さて、実況感想だ」
  酒原 「以前ガンダムとファイ・ブレインでやって懲りたんじゃないのか?」
神酒原 「懲りたけど、まぁもう一回くらいはやってもいいかなって。というか思いつき。17時に帰ってきて、風呂入って、あ、そうだ実況しよう、ってなった」
  酒原 「アバウトだな。バクマンの感想は7話以来だ」
神酒原 「あまりちゃんと書いてないんだよね。ちゃんと書きたいんだけど、土曜はいつも用事が入って帰りが遅い」
  酒原 「全日アニメって晩ご飯前に感想書けなかったらもう書く気なくなるよな」
神酒原 「そうなんだよ。しかし今日は実況なので問題ない。現在17:28」
  酒原 「お前はなかっぱは見ないの?」
神酒原 「たまに見ると面白いけどね、まぁ見ない」
  酒原 「はじまた!」
神酒原 「エイジ爆音相変わらずすぎる」
  酒原 「タイトルで亜城木先生の作品に取り込まれるエイジ先生マジ亜城木先生の大ファン」
神酒原 「最強のファンだよね」
  酒原 「OPだが」
神酒原 「コブクロには劣るけど、これもなかなかいい。アバンとイントロが被るとすげぇいい感じ」
  酒原 「僕だけが持つ力~」
神酒原 「立ち上がってくんだよ~」
  酒原 「なんど……間にあわねぇよw」
神酒原 「7分後。こりゃまた面白い」
  酒原 「エイジやべぇw」
神酒原 「まぁエイジは贔屓しないよな」
  酒原 「亜城木先生はエイジ好み、と」
神酒原 「確かに、エイジはめちゃくちゃ褒めるけど結果はいつもギリギリ難しいところだよね」
  酒原 「フューチャー圧倒的w」
神酒原 「3点のやつなんだったんだろう」
  酒原 「プロが入るとこうなるか」
神酒原 「エイジ大興奮w」
  酒原 「エイジ先生意外といい子w」
神酒原 「ミウラさんはちょっとアレだね、自分のいいように操作してるね」
  酒原 「結果いいのバレてるけどな」
神酒原 「上手くいかないものね、チームワーク」
  酒原 「チアww」
神酒原 「彼女いるのにww」
  酒原 「石沢出たw」
神酒原 「えw プロかよw」
  酒原 「夢の途中で巡り合う出会いと別れw」
神酒原 「いや、石沢の事じゃない」
  酒原 「まぁそうだろうけど」
神酒原 「吉田史はフューチャー押しか」
  酒原 「編集長も悩むよなぁ」
神酒原 「二号連続w」
  酒原 「なにそれすごすぎるw」
神酒原 「読者の判断、そのとお……アイキャッチ吹いたw」
  酒原 「編集と喧嘩するのはいいとはいえ、この喧嘩は長すぎだな」
神酒原 「高浜さんやばww」
  酒原 「いやしかしこれ、ミウラさんの発言力も強くなるんじゃね」
神酒原 「まぁそれは悪い事ではない。今のところそうとは言い切れないけど」
  酒原 「おい、ミウラさんすねてるぞ」
神酒原 「編集としては嬉しいけど個人としては……かな? 吉田氏の言った「青い」ってのがなんとなく分かる」
  酒原 「新連載より上。名前がある程度あるとはいえ、相当難しいね」
神酒原 「サイコーはまだ不満……というか中井さんやべぇw」
  酒原 「青木さんー!」
神酒原 「アシの以来かw」
  酒原 「中井さん惚れっぽすぎだろ、というかなんか亜城木組が出来上がってきたな」
神酒原 「何が面白いか分からない。これは僕もよく思うところだ」
  酒原 「ミウラさん爆笑w」
神酒原 「爆笑してくれるのは嬉しいんだけどな」
  酒原 「フューチャーウォッチは読者を選ぶ。エイジ先生鋭すぎる」
神酒原 「ああ、ビビッときたね。トラップもそんな感じだった」
  酒原 「10位か……」
神酒原 「ミウラさんは駄目w」
  酒原 「6位。まぁ下がったけど、ミウラさんばかりのせいにするのもどうかと思うけど」
神酒原 「一因ではあるけどね」
  酒原 「おわた。フューチャー9位か」
神酒原 「低いね」
  酒原 「亜城木先生厳しいなぁとことん」
神酒原 「ミウラさんまたやっちまうのかw」
  酒原 「さて、そろそろ投稿ボタンを押さねば」
神酒原 「わりとちゃんと実況出来たけど、もう一回見なきゃ」
  酒原 「だな」
神酒原 「バクマンとファイ・ブレインの「ゴー・サン・マル!」って結構好き」
  酒原 「確かに、なんかかっこいいよな」
関連記事
Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks
trackbackURL:http://mikihara.blog70.fc2.com/tb.php/2800-94841b82
バクマン。2 第11話 「マンガと青春」
 石沢が凄く偉そうです。
バクマン。2 第11話
「マンガと青春」 アハッハハハハハ! 港浦のこの笑いは   … 一体どうなんだろう??? 本気で笑ってるものなのか? 本人たちを戸惑わせないように笑ってるものなのか? ただ、港浦がセンスがないものなのか?  信用にかけるわww 月例賞の審?...
バクマン。2 第11話「マンガと青春」 感想
 エイジの言うことに間違いは無い。  ギャグは子供にウケます――は聞き捨てならない台詞でしたね。 以下バクマン。2 第11話「マンガと青春」の感想
バクマン。2 第11話「マンガと青春」
バクマン。2第11話「マンガと青春」亜城木夢叶はギャグか?シリアスか?公式HPより『TRAP』連載終了を宣告された最高と秋人。次の連載について港浦からはギャグマンガを提案され、...
バクマン。2 第11話「マンガと青春」
バクマン。2 第11話「マンガと青春」
該当の記事は見つかりませんでした。