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偽物語

偽物語 第六話「かれんビー 其ノ六」 キャプ付き?感想!

全11話と聞いたが、つきひフェニックスが4話しかないのか。

 
 
 
大人か子どもか
これは「つきひフェニックス」では日常会話部分がざっくざっく削られて原作既読者から阿鼻叫喚の悲鳴だな。
っていう可能性が高くなっちゃったついでに書いておくのですが、みなさん原作ネタバレはやめましょう。あとで原作読む時の楽しみが減っちゃう。

再び真宵の登場。本当にセクハラしなくなった阿良々木くんに割と本気で戦慄しつつ、その会話の内容にさらに戦慄しました。この子本当に小学生かよ……

大人か子どもかの議論は面白いです。ワタクシゴトで失礼しますが、僕も定期的に「自分は大人なのだろうか」という事を考えちゃったりしていて、わりと人間みんなが持つ普遍的な命題だと思います。
僕は現在22歳、日本の法律上は大人だと名乗っても問題ないところですが、なんというか、僕は今の自分を「大人だ」とはこれっぽっちも思えないのです。正確に言うと、「10年後に今を回想するとあの頃はまだガキだったって思うだろうな」と感じるのです。まぁ10年後に大人になっているかどうかも分からないですけどね。
ところが高校生の時は「俺は半分くらいはもう大人になった」と思っていて、つまりは今よりも自分を高く見ていました。自惚れていたとは思っていませんが、不思議なものです。何が僕を変えたのだろう。

まぁ結局何が言いたいのかというと、大人だからと言って慢心するのはよくない、でも子どもだからと理由をつけて逃げるのもよくない、という事。
なんの脈絡もない? まぁいいじゃないですか。
正直なところ、「自分が大人か子どもか」「いつから人は大人になれるのか」なんて命題に答えなんて出ないのですから、議論する事自体あまり意味のない事だと考えています(ぇー
そもそも、大人、子どもというくくりにしばって考える事がナンセンス。何故この世の人間をたった二つに分類する必要がある? 私は私、俺は俺、でいいじゃないですか。

何故こんな事を言い出したのかというと、たぶん、阿良々木くんの言いたいような大人子どもの理論はそもそも火憐ちゃんに通用すると思えないから。
火憐ちゃんは、正しい事をしている私は大人だ、とか、まだ私は子どもだけど子どもなりに精一杯やっている、とか、そういう事を考えているのではないのだと思います。「私が正しいと思ったから」行動している。「相手が間違っていると思っているから」戦いを挑む。
僕は前回、負けてしまう正義は迷惑にしかならない、という論調で火憐ちゃんの姿勢を糾弾しましたが、その真っ直ぐな気持ちだけは評価できます。かっこいい。
このかっこよさ、この真っ直ぐさは、大人だとか、子どもだとかいう分類で仕分けできるものではない。問題は大人か子どもかじゃなくて、火憐ちゃんが何を思い何をするか。

そして、何を成し遂げるか。
たぶんこのお話は、火憐ちゃんが成し遂げたい事を、阿良々木くんが手助けする話になるんじゃないだろうかと思っています。火憐ちゃんを助けるんじゃなくて、火憐ちゃんが成し遂げたい事を助ける。
だって、正義は成し遂げて初めて正義になるのですから。

火憐ちゃんがいなくなった
蜂の毒を半分ほど吸収した途端これだよ!
何考えてるのあの子! 中途半端に元気な子ほど手に負えないものはない!

たぶん、勝算はないのでしょうが、そもそも算段をつけていないんでしょうね。
勝つつもりでいる。
お兄ちゃんに「正義の第一条件は強い事だ」と諭され、自らもそれを「分かっているけど」と言った火憐ちゃんがまた無謀な戦いを挑みに行くとは思えない。
具体的には、今度は話なんかするつもりないのでしょう。顔を合わせた瞬間にレディーファイ、貝木を殴って蹴ってふん縛って「もうやりません」という言葉を引き出す。

それだって上手くいくとはあまり思えないのですが、まぁ、ここで阿良々木くんの出番ですよ。
ヒーローは遅れて登場するもの。
次回の展開が楽しみすぎてなりません。
ひたぎの言うように、正義の理論は悪には通用しない。正義が悪に対してできる事は、力で屈服させる事のみ。
いったい貝木とどう戦い、どう決着をつけるのか。

気になるカット
つっても今回は火憐ちゃんがほとんど出なかったので2枚しか取ってませんけどねー。
いやぁ今回は真宵とガハラさんがあまりにも可愛すぎてキャプ取りたい衝動に駆られまくりましたよ。
取ればいいのに? いやいや、こんな弱小ブログがそんな事してその他の大手キャプブログ様に勝てる訳がなかろう。独自のルールでやらせてもらっているぜ。



偽 6話2

他の取るべき絵はいっぱいあっただろうに、何故かこれだけ取ってしまったコナンファンの性よ。

どうでもいい豆知識を披露すると、この絵は誰が見てもコナンのパロディだと分かりますが、これは劇場版の初期の決めポーズですね。
「犯人はお前だ!」ってやつ。

何作目からかは忘れましたが、決めポーズ&セリフが変わっています。
「真実はいつも一つ!」ですね。
ポーズは、確か右手で指を差すようになっていたと思う。んで、もっと真正面。

変わった理由は、「犯人はお前だ!」ってこちらに向かって指差してるから、観客に向かって言っているような感じがしているから。
これを知った時僕は「なるほど」と思いましたが、友達にこの話をすると「それはいいんだけど、ポリティカルな理由でこういうのが変更されるのは嫌だ」って言ってました。PC=ポリティカル・コレクトネスも問題を抱えていますね。でもGKB47は変えてよかったと思うんだ。



偽 6話1

思わず反応してしまったカット。なんかテイルズで出てきそうな街じゃない?
なんて考えてしまうテイルズ脳。普段ゲームしないのにテイルズばかりやっているからこうなる。
ああ……エクシリア途中で止まってるよ……カン・バルク奪還戦の途中でクイックセーブしたままだよ……

ちなみに、↑で「大人か子どもか」の二元論を否定する考えを書きましたが、僕がそう考えるに至った原因は『テイルズオブエクシリア』にあります。
ゲーム内の会話で、「男らしくないよね」と少し卑屈になるジュード(主人公)に対して、ミラ(こちらも主人公)が「男らしさ、女らしさで何故分けなければならない? それはジュードらしさだ」と言うシーンがありました。なんでもない会話シーンでしたが、僕はこれがいたく気に入ってしまって、僕の思想に影響を与えてしまったのです。
かくして、二元論をことごとく否定する考え方になったとさ。
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-3 Comments
名前を入れてください ""
もすさんの感想は、他感想ブログがその話の説明などをしている事とは少し違って、登場人物とちゃんと向き合っているのがとても好きです。
アニメのキャラクター、それは脚本に従って書かれたセリフ・シナリオに沿って動いているだけなのですが、もすさんは登場人物が意思を持って思考・行動をしている。登場人物の感情を、一人の人間のソレと同じように感じとって感想を書く。ソレがとても私にとっては気持ちよく、感心するのです。

すみませんが、もすさんはひぐらしは好きですか? >女「記憶喪失が男子禁制の村で繰り返す死のループを安価で脱したい」 というvip内のSSがあり、謎が謎を呼び……今週の土日また再開するらしいのですが。もすさんがこのSSの登場人物の思考・感情についてどう考察されるのかとても気になります。よろしければ感想などいただけると嬉しいです。私もこのSSの続きを楽しみにしているので、もすさんの考察がとても楽しみです
2012.02.16 20:36 | URL | #- [edit]
名前を入れてください ""
URLです
http://same.ula.cc/test/k.so/raicho.2ch.net/news4vip/1293709454/-10

よろしければお読みください(__)

英語の比率が多いとスパム判定されるらしいので、駄文追加すみません。
ミステリーホラーに分類される本作ですが、私にとっては知らない地での冒険活劇に感じます。テイルズは産まれた意味を知る作品が好きですね、どの作品テーマも考えさせられます。
2012.02.16 20:48 | URL | #- [edit]
神酒原(みきはら) ">名無しさん"
ありがとうございます。
お話の説明をしないのは、僕のブログを読みに来てくれる読者はそのアニメを見てから来てくれているだろうから、わざわざ説明する必要を感じないというだけなんですけどね。お話の内容それ自体を考察したい場合は、説明を交える事もありますが。
キャラの感情を一人の人間のそれと同じように、というのは普段から意識しているところではあります。その方が感情移入できて作品を楽しめますから。それが文章に表れていて、それがお気に召されているようなら、とても嬉しいです。

ひぐらしは好きです。でもテレビアニメの二期までしか見ていません。
URL先がちゃんと表示されなかったのでググってみました。
まとめブログの方で少しだけ見させてもらいましたが、すみませんが、ご期待にそえる事ができなさそうです。
ご期待にそえる事ができないので、理由を説明させていただきます。
一つは、長いからです。僕はブログを書く・他のブログを読みに行く、くらいしかネットをしている時間が取れず、読む時間が取れそうにないのです。
一つは、文章形態です。安価でストーリーを展開させていく、つまりテキストノベルをみんなでプレイしようぜ、という感じの発想は面白いと思うのですが、僕はああいったセリフ主体の文章をあまり好みません。これには人に納得してもらえるような理由はなく、単に「合わない」からです。それでも素晴らしい作品が生まれ得る事は理解しているので、短いものなら読む事もあるのですが、長いので、やはり難しいです。

生まれた意味を知る物語が好きですか。僕は君と響き合う物語と「正義」を貫き通す物語が好きです。
2012.02.16 22:27 | URL | #- [edit]
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