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アクセル・ワールド

アクセル・ワールド 第9話「Escalation;激化」 感想!

チユが足りない。

 
 
 
感想
赤の王は上手いですね。ネガ・ネビュラス側は、有利なようでいて不利です。

裏切りがあったら、こうして生身で来てるんだからいつでもリアルでけじめ取りに来ればいい、とは言ってましたが、こっちが3人でリアルでは強いように見えるけど、リアル割れしてるのはこっちが多いということを忘れてはいけない。危険なのはまったく変わってないのですね。こっちがニコ一人を狙えても、こっちは三人が狙われる。

こういう数字的なものを排除してその人自身が信用おけるかどうか、という話になるのだとしても、ニコは最初ハルユキを強引に仲間にしようとしてたわけですから(タクの推測だけど)、あまり信用できませんね。そのあとはレギオンマスターに直接アポイントを取る、と真正面から来ているように見えるけど、上記の通り相手方のリアルをさらに割っただけに過ぎない。タクまでついてきたのは嬉しい誤算でしょう。
というわけで、こんな状況で取り引きを成立させちゃったネガ・ネビュラスはちょっと抜けていますが、まぁ、最初にハルユキのリアルを割られていたからにはしょうがないとも言えます。

あと、まぁ、これはそういう騙し合いのお話ではないだろうしw
焦点は、「いずれは戦う必要がある相手と、そこまで仲よくなっていいのか」でしょうか。

姫が「私も泊まる!」とめちゃくちゃ可愛いことを言い出したあとからがすげぇ面白かったです。
「このゲームやってるとリアルが薄くなる」とか擦れたことを言っちゃうニコが晩ご飯のメニューにハンバーグをチョイスするところが可愛いし、そもそも3人で買い出しに出ているところがシュールで面白い。
お風呂もそうだけど、みんなで楽しくゲームをプレイしたりね。ソファで一緒に寝る姿にはふっと微笑みをもらしてしまいます。月並みの言葉だけど、まるで仲のいい姉妹や。

しかしそこでハルユキが思うのは、夕方のタクのセリフ。
いずれは赤の王とも戦わないといけない。
仲よくなりすぎていいのか? 情が移ったら戦えなくなるのではないか?

今回はいいでしょうね、前に王たちが協力体制を敷いたように、面倒くさい半端者を駆るための一時協定だから。
問題はそのあと。リアル割れはお互いなかったことにしたとしても、いずれは赤の王に辿り着く。その時、シルバー・クロウの刃は鈍らないだろうか。

ということは、次回はさすがに掘り下げないかな?
クロム・ディザスターを狩らないといけませんからね。
しかしこのアバター名はすごいですね。ディザスターdisasterとは直訳で「災害」、地震や津波、山火事などを包括してこう言います。3.11の直後は、英語の記事では「The big disaster hit east Japan」(意訳:巨大地震が東日本を襲った)などの文句が踊っていました。

ところで、ハルユキの子豚アバターはまぁ可愛いからいいとして、タクのアバターはあれどうにかならんのかね。ダサすぎんだろう。
ブリキというと、オズの魔法使いなんかを思い出しますが、まさか「僕には心がないんだ」という自虐なわけもないし。単にセンスの問題か。きっと私服は……

ニコ可愛いし、ストーリーも面白いし、姫も相変わらず可愛いんだけど、いかんせんチユ分が足りない!
ラブる必要はないけどもう少し出てきてもいいと思うねん!
次回も出番なしかな! くそー!

追記:余談
バースト・リンカーの精神年齢について。

今回ニコが「すげぇたくさんプレイしてるんだぜ」と言っていたのを受けて、感想ブログを回ると精神年齢についての言及をよく見ましたが、例えばニコや姫が+5年ほどの時間をブレイン・バースト内で過ごしていたとして、では精神年齢も5歳増えているのかというと、これは明確にノーです。

なぜなら、人間の精神年齢は経過年数ではほぼ決まらないからです。
ではどう決まるのかというと、社会的要因で決まります。
例えば、日本では20歳から成人だと認められますね。しかし遥か昔は、13、14歳前後で元服(成人)でした。14歳と言えば現代では明確に子どもですが、その時代ではすでに大人だと認められていたわけです。当然、精神年齢も、今の14歳より遥かに高かったでしょう。

他にも例はあります。僕はまだ大学生ですが、社会人であれば、周りに一人くらいは「ガキのまま体だけ成長した大人」がいるのではないでしょうか。社会人ではない僕の周りにもいます。彼ら彼女らは、精神年齢が低いと言えます。大人になるのに十分な時間を過ごしているにも関わらず、です。
家庭環境などが影響してこうなってしまうのですね。ちなみに家庭環境も社会的要因に含まれます。

さらに別の考え方をすると、精神年齢は社会的要因で決まりますから、例えば中学生であれば、滅多なことがない限りその精神年齢は「中学生レベル」を逸脱しません。そういう環境にいるからです。
だから姫もニコも、中学生・小学生である以上、その精神年齢がみんなの上を行っている、と考えるのは早計と言えます。
大人びているように見えるのも、「大人びた態度を取って悦に入る」という解釈もできますからね。

まぁ、作者が精神年齢をどう捉えているのかは分かりませんけども。
楽しそうに姫と触れ合ってるニコを見る限り、そこまで精神年齢を高く設定しているとも思えないけどな。

つぶやき
今日は18時過ぎくらいから正座待機。
テイルズの新作発表ですよみなさん!
カウントダウンまでしてここまで煽ったのは恐らく初めて、ズコーの可能性もあるけど楽しみ!

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-4 Comments
よしの ""
精神年齢については色々な考え方があると思いますが、
彼らの場合は「加速世界内で莫大な非日常を積み重ねている」訳で、
一概にノーとは言い切れない気がします。
流石に経過時間と正比例するとは思いませんが、
時間の長さと言うよりは、そこで何を経験したのかが重要かなと。
どうなんでしょうねぇ…

彼らは加速世界で、現代日常の小中学生では経験出来ないレベルで、
戦い、感情を抱き、試行錯誤を繰り返し、徒党を組んだり別れたり…
なんというか戦国時代のような経験を積み重ねています。

例えば黒雪姫などは、(加速)世界の行く末を真剣に議論したり、
その結果凄惨な事件を引き起こし、赤の王を永久退場させます。
たかがゲームとはいえ、現実含め二度と会うことは出来ません。
友達を殺したのと同義…現実でも黒雪姫のトラウマとなっています。

例えばニコ、仲の良い相手を抹殺しなければならないことに苦悩し、
それでもそれは自分が成さねばならない事だと、
現実をも巻き込みあらゆる手段を講じて解決しようと。

それらの経験が、精神的に影響を与えないとは思えないんですよね。
それだけ彼らの現実を侵食する経験なら、それはもう社会的要因だと思うのです。

似た例としては、召喚された勇者様がその世界でいろいろな経験をして、
戻ってきたら一日しか経っていなかった…の異世界モノ。
何度も繰り返せば、どうしたって日常にズレが出てくるかなと。


…もう一つ考えるのが、あっちでずっと瞑想していたら悟るのか?
だって数百年分くらい余裕で瞑想できる設定なんだもんw
2012.06.03 01:37 | URL | #JalddpaA [edit]
神酒原(みきはら) ">よしのさん"
いえ、それでもノーに近いと思います。

そこで何を経験したのかが重要、それはその通りです。精神年齢の成熟に必要なのは、経験の量ではなくて経験の質。
この質というやつが厄介でして。

おっしゃるとおり、彼女らは戦国時代のような経験値を膨大に積み上げていますね。
しかしこの経験によって得られる経験値は、あくまで「ブレイン・バースト」内に限定されます。必ずしもそうとは言えないでしょうが、だいたいは限定されると見ていいでしょう。
今彼ら彼女らの最年長は15歳ですが、いずれは高校生になり、大学生になり、社会人になる。特に社会人になると、社会の歯車となってきりきり働かないといけないわけですが、特殊な場合を除いて、ブレイン・バーストで得た経験値はほとんど役に立ちません。
言い換えると、彼女らの精神年齢が他より成熟していると仮定するなら、それはブレイン・バースト内に限られます。
ブレイン・バーストと、現実世界は、あまりにも互換性がなさすぎる。脱サラした人は、会社人としての経験はなかなかのものなのでしょうが、だからと言ってすぐに自営業が軌道に乗るかというとそうではありませんね。もちろんこれにも例外はあり、同じようにバースト・リンカーにも例外はあるでしょう。
しかしバースト・リンカーの精神年齢を定義(一般化)するなら、この例外は誤差の範囲内です。

例えば、この時点で世界がいきなり反転し、ブレイン・バーストの世界こそ真の世界……なんてことになると、姫やニコの精神年齢は同年代の他の子に比べてだいぶ高いと言えますし、その高さは維持されます。
しかしそんなことはないので、ブレイン・バースト内では高いかも知れない彼女らの精神年齢は、現実世界に返ればほとんどリセットされますし、大人になるにつれて揺れ幅も小さくなります。

社会的要因とは、こういうこと。社会が変われば変動してしまうのです。

ということで僕は、せっかく記事で取り上げたところですが、『アクセル・ワールド』において「精神年齢」はあまり考えない方がいいんじゃないかと思っていますw
一般化しようとしたら上記のようにややこしくなるし、たぶん原作者はそこまで厳密に考えていないだろうし。注目すべきポイントは他にいっぱいありますね。
2012.06.06 19:09 | URL | #- [edit]
tara ""
>チユが足りない
…ですね。

ニコが押し掛け幼妻かと見せかけて酷いハニートラップ(笑)だったので、やはり萌え成分はチユ頼みです(^^;)
バースト・リンカーになることを期待してるわけではないですが、もう少し出番を…

>姫が「私も泊まる!」とめちゃくちゃ可愛いことを言い出したあとからがすげぇ面白かった
…ですね(^^)
「『また明日』は取り消す!」はちょっと予想してなかったですw

完全にラブコメなシチュエーション…
でも、前半で修羅場ってた女子2人がいつの間にか意気投合(とまでは行かないにしても、そこそこ仲良くなったり)してたのに比べると、ハルユキは微妙に蚊帳の外だったような(^^;)

>バースト・リンカーの精神年齢
加速世界の荒波(?)に揉まれればそれなりにスレた性格にはなりそうですが、そのことと“精神年齢”は別問題…
とはいえ、そもそも“精神年齢”という言葉を正しく使ってる人が果たしてどれほどいるのか…

↑みたいなことを考えながら記事を読ませて頂いてましたが、既に解決した話のようなので藪蛇はやめときます(^^;)
『アクセル・ワールド』を楽しむ上で枝葉の問題に属するのは間違いないですしね。
2012.06.09 01:22 | URL | #pNWhpxPM [edit]
神酒原(みきはら) ">taraさん"
ニコも可愛いですけどねw
本性を現してくれている今の方が味があっていいです。
ニコとか姫とか関係なく、チユの出番が欲しい! 次のエピソードはまだかっ!

>でも、前半で修羅場ってた女子2人がいつの間にか意気投合(とまでは行かないにしても、そこそこ仲良くなったり)してたのに比べると、ハルユキは微妙に蚊帳の外だったような(^^;)
確かにw
だから覗きに行くか行かないかの命題を真剣に検討するすっとぼけた展開になったのですねw
でもそう考えると、AWの人間関係はますます面白い。ただのハーレムでは終わらせず、その構図には一工夫まじっている……うーん。王道のようで独特のスパイスもよく効いていて素晴らしいです。

>↑みたいなことを考えながら記事を読ませて頂いてましたが、既に解決した話のようなので藪蛇はやめときます(^^;)
ん、でも持論があるなら書けばよかったのにw
精神年齢の定義は恐らく個々人の間で曖昧ですからね、僕も辞書的に正しい意味で使えているかよく分かっていません。

>『アクセル・ワールド』を楽しむ上で枝葉の問題に属するのは間違いないですしね。
でもまぁ、これに尽きますかね。あまり突き詰めても、作品理解がより深まるとは思えませんし。
2012.06.11 02:07 | URL | #- [edit]
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