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中二病でも恋がしたい!

中二病でも恋がしたい! Epsode IX「混沌の・・・初恋煩(カオス・ハート)」 感想!

恐ろしい病だ!

 
 
 
物語の流れが絶妙!
今回、語ることは少なし。
今回は、とにかく、六花が可愛すぎる……!

家族の問題を先送りにしている以上、特にああだこうだと語ることは現時点ではないわけで。
となるともう、六花の凄まじいキュートっぷりを目に焼き付ける以外にないじゃないですかぁ!

あの時の六花が可愛い、この時の六花が可愛い、という感想しか思いつきません。アニメを見ているとときどき、あまりにも強すぎて逆に言葉が出てこないくらいの衝撃に出会いますが、今回がまさにそうでした。僕はいったいこれからなにを書けばいいん? もうこれで記事終わってもいいくらいだよ。

でもこれで本当に終わるのは短すぎるので……

いやなんというか、今回はとっても単純なお話だったわけですが、お話の流れが本当に絶妙ですごくよかった!
絶妙とは言っても、とても分かりやすい構成や演出がなされていて、できるだけ万人に楽しめるように、そしてその中でも最大の公約数を狙おうという貪欲な感じがしました。

今回、丹生谷が演出した吊り橋効果。
そこから六花が落ちそうになって、勇太が3階のベランダから助ける……という内容でしたが、これはまさにいつものマンションでのやり取りをフィードバックした展開ですね。
綱がないので今回はガチの危険だったわけですが、視聴者としては「おお!」となってしまうわけです。これだけでも儲けものなのに、「いつもの様子」をベースにシーンを作ったことにより、あくまでも日常のワンシーンだということまで演出。落下の危険でもシリアスになりすぎない塩梅が最高に心地いいです。

吊り橋効果に使われた屋上の手すりも、きちんと流れに乗って描写されているから唸らされます。
OP明けのカットでは、手すりがまだ設置されていなかったのですよね。それが時間の経過と共に設置されていたわけで、文化祭の準備が着々と進んでいる様子が分かります。本当にさりげないですが、こういう細かい流れ作りが全体的なクオリティの底上げになるのでしょう。

今回の絵コンテ・演出を担当した北之原孝將は、実は、僕はあまり好きではなかったりします(ぇー
というのも、京アニの他の演出家の回に比べてビビッとくる映像があまりなくて……
ベテランさんですし、分析の仕方によってはいろいろなことが分かるので、これは好みなのだと割り切ってはいるのですけどね。

しかし今回の映像はすごかった!
上記に挙げた以外にも、分かりやすいところでは六花と丹生谷が話しているシーンでちょうちょがハートマークを作るなど、面白い映像作りが盛りだくさん。今回は全体的に「2人が会話しているシーンは横から撮る」という構図が多くて、たぶんちょうちょのシーンを自然に描くために全体的な調整をしたのでしょう。

丹生谷の「勧誘していたくせに」というセリフと被せて勧誘の時に使っていた旗を映してみたりと説明的なカットも決まってました。勇太と十花さんのシーンはフィックスが効いてていいですね。こういうのはたぶん北之原孝將的には珍しいのでは。たぶんだけど。

勇太が自分の中二病世界を認めてくれて、恋心をしっかり認識したように見えた六花。
落ちそうになって、怖い思いをして……、結果的に丹生谷の吊り橋作戦にあやかった形ではありますが、2人の心はつながったように見えました。

次回、2人の関係がどうなっているのか、またどうなっていくのか、見どころですね。

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-8 Comments
と~しき ""
>ちょうちょがハートマークを作る
なるほど、あのシーンは京アニにしては珍しい演出だと思っていましたが、担当の「遊び心」といったところなのでしょうか。
個人的には、所々で出ていたキメラが気になりましたね。
誰が引っ張りまわしているのか分からないけど、凄い存在感があってw

屋上の手すりの件もそうですが、リアルにしてもアンリアル(アニメ的表現)にしても細かーい所まで作りこまれているのが京アニの凄さだなー、と感じました。
そして、それを見つけてニヤニヤするのが我々の楽しみだったりするw
長文失礼しました!!
2012.12.02 15:23 | URL | #w5/Y12yU [edit]
神酒原(みきはら) ">と~しきさん"
>担当の「遊び心」といったところなのでしょうか。
きっとそうなのだろうけど、それでも珍しいな、と思ってもいます。こういう記号的な演出は『氷菓』でがっつり試みられましたが、肝心の今回の演出である北之原孝將は『氷菓』においては記号的演出がだいぶ少なかったのです。そういうこともあって僕のレーダーにはあまり反応しなかったのですが、今回になって珍しい演出の連発で、すげぇ面白かったのはいいけどちょっとびっくりしてもいたりw

>所々で出ていたキメラが気になりましたね。
六花の鞄の中に隠れていたり、丹生谷の頭の上に乗っていたり、いろいろなところにいましたねw

>リアルにしてもアンリアル(アニメ的表現)にしても細かーい所まで作りこまれているのが京アニの凄さだなー、と感じました。
シナリオ的な作り込みはいろんな作品で見られるけど、京アニの映像的な作り込みはなかなか見られませんね。中二病に関しては、できるだけシンプルな構成を狙っているのか本当に細かいところまでの作り込みは見られないのですが(作り込みの必要のないシーン作りや映像作りをしている感じ?)、それでもすげぇと感じさせます。
こういうのはどんどん見付けていきたいですね。
2012.12.03 01:47 | URL | #- [edit]
tara ""
アニプレッション記事も併せて読みました。
あずにゃん的な途中参加に期待してた原作キャラ、アニメでの登場は望み薄ですか…残念ですね;
お話の方も付かず離れずのラブコメというより明確なゴールに向かって突き進んでる印象を受けるので、2期は初めから予定してないのかも知れませんね(『たまこまーけっと』は楽しみです^^)

何はともあれ、六花可愛かったですね~♪
あの時の六花が可愛い、この時の六花が可愛い…まさにそんな感想ですw

>ベランダからの救出シーン
演出上の意図にまでは思い及びませんでしたが、確かに「いつもの様子」とのオーバーラップで安心できましたね(^^)
ああいう場面では「上」から手を目一杯伸ばして引き上げるのがお約束なので「下」からの救出というのはちょっと新鮮だったんですが、勇太がベランダに到達して「いつもの構図」が目に入った瞬間に何だか妙に納得してしまいました。これは「下」から助けてこそだよな…と(^^;)
2012.12.03 23:37 | URL | #0I.hwxmE [edit]
と~しき ""
リコメどうもありがとうございます!
「映像的な作りこみ」に関して、もうちょっとお話伺いたいです。
例えば、今回の「屋上のてすり」。物語の途中で、さりげなく設置されていた事で時間が進んでいることを表現していました。
僕は、そんな細かい描写に意味やストーリーを乗せている所に「映像的な作りこみ(こだわり)」を感じていたのですが、神酒原さん的にコレは「シナリオ的な作りこみ」になるのでしょうか?
「映像的な作りこみ」って何なんだろうなー、と考えるきっかけになったモノで…
お時間がある時にでも教えて頂けると嬉しいです。
2012.12.04 00:35 | URL | #w5/Y12yU [edit]
神酒原(みきはら) ">taraさん"
>あずにゃん的な途中参加に期待してた原作キャラ、アニメでの登場は望み薄ですか…残念ですね;
丹生谷もだいぶ設定を変えられているので、完全にあり得ないわけではないのですが、アニプレ記事で書いた「第8話のとある描写」はこの子の一番のアイデンティティを否定するもの……つまり、設定を変えて出てきたら、結局は「その子である必要はない」ことになっちゃう、みたいなこともあるのです。喩えるなら、中二病を患っていない六花を登場させる、みたいな。そんなんもう六花の意味ないわけで。
ということで、お話の流れを見ても、2期は想定していなさそうですね。それはそれで、1クールでスパッと見られるよく出来たお話になりそうで、楽しみです。
『たまこまーけっと』はその分、存分に楽しみたい!w

>何はともあれ、六花可愛かったですね~♪
いやもうほんとにw
僕の中では今期ナンバー1ヒロインです。京アニについてきてよかったぜ。

>勇太がベランダに到達して「いつもの構図」が目に入った瞬間に何だか妙に納得してしまいました。
そうそう!
すごく、ストンと落ちたんですよね。これだ!と。六花は落ちなかったけど一連のシーンがちゃんと落ちた、すごく面白いプロットだなぁと。
2012.12.04 02:20 | URL | #- [edit]
神酒原(みきはら) ">と~しきさん"
なるほど、では、映像的な作り込みについて。
あくまでこれは僕個人の意見である、ということを念頭に置いてもらって……

もう少し前提の部分から話をしますが、『中二病』って、映像的な作り込みがあまりいらない作品だと思うのです。
なぜかというと、このアニメはとにかくキャラクターの魅力を前面に押し出していく作品ですので、余計な情報は少ない方が(もう少しラフな言い方をすると、雑多じゃない方が)六花たちに萌え萌えできます。
逆に、『氷菓』のようなストーリーで魅せていくような作品なら、圧倒的な作り込みが武器になります。これも!あれも!それも!と、頭がよく働くようになりますからね。『化物語』シリーズで似たような演出戦略が取られてますね(ただ、似てはいるけど少し違うと思ってます)。

そして実際のところを見てみると、やはり『中二病』は『氷菓』など京アニの他作品に比べて、映像の作り込みはだいぶ少ないように感じています。といっても、「作っていない」のではなくて、「見せていない」のだと思います。例えば今作は、はっきりと「キャラの顔のドアップ」が多いですね。ドアップが多いと、情報量は必然的に少なくなります。たぶんわざとなのだろうなぁと僕は思っています。

あと単純に、映像考察がひっじょうにしづらいw
『氷菓』や『日常』ではぽんぽんと考察できちゃうのですが、『中二病』だと絞り出さないと出てこないです。という個人的な感覚から、『中二病』は映像的な作り込みが少ないなぁ、と。それでも、他社作品に比べると多いのですけどね。

それで、屋上の手すりの件ですが、これははっきりと映像的な作り込みだと思います。
もしかしたら、シナリオ会議の時点で決められていた可能性はありますが、そうだとしても絵コンテからスタートの表現なので、映像的な作り込みと言っていいかと。
気付かなくてもおかしくないレベルのさりげなさですが、こういうのに気付けると楽しいですよね。

求められている回答ができているかどうか、少し自信ないですが……。
まだなにかあれば遠慮なく言って下さい。面白いトピックなのでとことん付き合いますb
2012.12.04 02:50 | URL | #- [edit]
と~しき ""
ご回答、どうもありがとうございます!
まず、僕のほうで誤解していた部分がありました。「映像的な作りこみ」が見られないっていうのは『中二病』の事を指してらっしゃったんですね。てっきり京アニ作品全般に関してかと思い「だったら映像的な作りこみって何なんだろう…」って所からスタートしました。スミマセン…

言われてみると確かに『中二病』はキャラのアップが多いような気がします。『日常』は徹底的にデフォルメされた人物と緻密に書き込まれた背景のギャップが面白く考察も楽しかったのですが、『中二病』はそれと対称的な作品であるのかなー、と。

僕も京アニ作品が大好きで、その理由の一つに「一枚絵(場面)に詰め込まれている情報量の多さ」があります。さりげなく描かれているアイテムにストーリーや意味が込められていて、たとえ見逃したとしても十分楽しめるけど、ちゃんと見てみると、もっともっと面白い。
それが、僕の考える「映像的な作りこみ」で、それを見つけてニヤニヤするのが楽しみだったりしますw
あ、ちなみに「屋上のてすり」の件は神酒原さんの記事を見て初めて気付きました(オイ

正直、演出担当のスタッフさんとかは、今まであまり意識してみていなかったのですが、担当者さんによる「こだわり」とか「クセ」とか知ると、さらに味わいが深くなりそうですね!10話以降も勉強させていただきます!

どうもありがとうございました!!

2012.12.05 00:46 | URL | #w5/Y12yU [edit]
神酒原(みきはら) ">と~しきさん"
>「映像的な作りこみ」が見られないっていうのは『中二病』の事を指してらっしゃったんですね。
あ、なるほどw
こちらも分かりにくい書き方だったかもしれません。

>その理由の一つに「一枚絵(場面)に詰め込まれている情報量の多さ」があります。
なるほど。京アニは本当に、気付かないところにまで情報を仕込んできますからね。

僕だと、どちらかというと京アニの魅力は「動き」にあるんじゃないかなと思っています。もっと詳しく言うと、「キャラの演技」です。
一枚絵の素晴らしいアニメは、京アニの他にもたくさんあるのですよね。もちろんそれぞれに違うよさがあるので、単純に比較できるものではないのですが、そう考えると、やはり京アニの持ち味となるのはキャラクターの動きだと思うのです。
作画がよく動く、ということ以上に、京アニのキャラの演技は活き活きとしていていちいち見応えがあるのですよね。これは他社アニメではなかなか見られないです。作画的にはめちゃくちゃ動いても、京アニレベルで演技が素晴らしいアニメは、ファンの色眼鏡かもですが、本当にまれです。
『日常』なんかその典型で、あれはデフォルメされたキャラ絵をこれでもかと動かしていましたね。「止まっている」ところすら動きの表現の一部になっていて、キャラのアップが多い(=比較的動かない)『中二病』とは、確かに対照的かもしれません。ちなみに『らき☆すた』もだいぶデフォルメされた絵でしたが、あちらはキャラ絵・背景・動きともに極力まで抑えられていて、むしろ情報量の圧倒的な少なさが印象的な作品だったなぁと。監督が途中で変わって、動きはだいぶつきましたがw(引き継ぎ監督の武本康弘はガンガン動かす人。ヤマカンも本来は動かし屋ですが(ハルヒとか)、たぶんこの頃から京アニのやり方が気に食わなかったのかもしれません)

>担当者さんによる「こだわり」とか「クセ」とか知ると、さらに味わいが深くなりそうですね!
京アニは演出家ごとにわりと自由な演出がされているので、この味わいがとても深いですね。他社作品では1本の柱を通すためにある程度の統率が必要なので京アニほど自由な演出はたまにしか見ませんが、京アニはもっと高いところでスタッフの意識共有ができているので、ある程度の自由が通るのでしょう。
先のコメレスに書いた通り、『中二病』は映像考察が難しいではありますが、僕なんかのブログでよければじゃんじゃん参考にしちゃって下さいw
2012.12.06 01:17 | URL | #- [edit]
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