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とある科学の超電磁砲S

とある科学の超電磁砲S #8「Item(アイテム)」 キャプ付き感想!

アイテムとの戦闘、スタート。

 
 
 
キャプ付き感想を書くのは第1話以来であります。
本当なら毎回書くつもりだったんだけど、いかんせん今期は時間ねぇなぁ。でもここ3年くらいずっと同じこと言ってるよ。いつ時間できるのか? 今でしょ!(ぇー

というわけでキャプ付きやります。
とうとうアイテムとのバトルが始まってしまいましたからね。本当ならアクセラレータ登場あたりではやりたかったんだけどね。

通常感想はこちら。



超電磁砲8話1

絹旗がとうとうスクリーンデビュー!

いやなんか、僕もこのキャラ好きなんですけど、最近知ったこととして、この子ネットですんげぇ人気あるんですよね。
驚いたよ。
今の時点では当たり前だけどどの辺が魅力なのかさっぱりな状態ですね。



超電磁砲8話2

正面。
いやぁ可愛いなぁ……
フードが特にいいなぁ……

なんか感想ブログ回ってると、原作既読のブロガーからは「声が合ってない(もっと高いイメージ)」という意見がちらほら出てたけど、絹旗は原作の時点でこういう印象だったなぁ僕は。
なんというか、本伝『禁書目録』で登場してる時は(アニメ3期楽しみですね!)確かにもっと声高いイメージだけど、超電磁砲では原作の時点で禁書目録よりも遥かに大人しくて声低いイメージでした。原作の時点で「あれ、絹旗ってこんなボーイッシュな子だっけ?」と思っていたので、アニメ版は特に違和感なし。

でもまぁ、印象と違うならこう考えればいいんですよ。
原作の絹旗! アニメの絹旗! 一粒で二度美味しい!
まぁ実際のところ、禁書3期が放送されるならこの絹旗はもっとテンション高く描かれると思いますけどね。



超電磁砲8話3

アバンでは「アイテム」なる謎ネーミングの組織がいったいどういうものか、というのが簡潔に描かれました。
あとで研究員からも「掃除屋」と呼ばれていた通り、こんな感じで裏方のスイーパー的なことをしてる暗部組織ですね。

ちなみに↑のカットは絹旗がエージェントをやっつけるところですが、特に超高速で動いたということもないし、普通に突撃してるように見えますね。
今回美琴が戦ったフレンダは能力不明(恐らく無能力者?)ですが、さすがに二人も無能力者がいるとは考えにくい。どんな能力なのか……というのは、次回分かるでしょうか。
ちなみにこのあとナイフが吹っ飛んでますね。



超電磁砲8話4

後始末?とかしながら水着とかプールの話をしてる呑気な子たち。浮いて漂うスペースがあればいい……ちょっとシュールw
この滝壺理后という子の特徴を最大限に表したセリフですね。禁書3期が楽しみだ。



超電磁砲8話5

滝壺とフレンダ。
フレンダは今回アホ可愛かったですね。今回でファンになった視聴者は多いに違いない。



超電磁砲8話6

街中に停まったワゴン?の中。白昼堂々の街中で車の中とはいえこんな会話をしているとは、なかなか衝撃的な光景……

ちなみにアイテムの仲介人の顔は出ませんね。「あたしだって好きでこんな仕事!」とかなんとか言ってたけど、顔を見せないというのは報復防止、いつでもアイテムの子たちを切り捨てられるということで……。
禁書2期の最終話、アクセラレータ、土御門元春、海原光貴、結標淡希が所属する「グループ」の仲介人がアクセラレータのチョーカーに介入して能力を封じたことがありましたね。



超電磁砲8話7

ポニテにキャップの美琴がかっこいい。
普段が制服ばかりだから余計にそう感じますなぁ。



超電磁砲8話8

迎撃用に使おうと思って運んでた瓦礫に爆弾が入ってたので吹き飛ばしたシーン。
手前から奥へ瓦礫を飛ばす構図が超かっこよかったです。



超電磁砲8話9

陶器爆弾の破片も逃さず電撃で撃ち落とす!
常に周りに発している電磁波によるものですね。しかし美琴の反射神経はこんなもんじゃなかったりして。



超電磁砲8話10

鉄骨を磁力で固定して足場に!
レベル5無茶苦茶ですな。それでも体は生身で、能力を封じられたらなにもできない……ってのはなかなか面白い設定だと思います。こういう能力モノって、大抵は本人の耐久力とかもとんでもないことになってますからね。



超電磁砲8話11

途中2度ほどインサートされた布束サイド。
出された紅茶にミルクを入れます。紅茶のエピソードは原作からあるけど、さらにミルクティーというワードを追加したのはアニメオリジナル。



超電磁砲8話12

超電磁砲8話13

超電磁砲8話14

並べてみるとすごいねw



超電磁砲8話15

電磁波で空間把握が可能な美琴さん。電撃姫なんでもできますなぁ。



超電磁砲8話16

美琴が怯んだところで後ろに回り込むフレンダですが、なぜか足の間から後ろへ。ちょっとエロい。



超電磁砲8話17

せっかくミルクを入れたティーですが、セキュリティがザルになった研究所をうろつき始めた布束さん、飲んだ様子がありません。なにを思っているのでしょう。



超電磁砲8話18

美琴を投げ飛ばした拍子にまた着火剤が出てきました。あれだけ導火線を引いているのだからもっと持っているのでしょう。
やっぱフレンダって「物体の体積を小さくする」能力持ってると思うの。でもレベル2くらいだからスカートの中くらいでしか展開できないの。これがレベル5になったらこの部屋圧縮して美琴を押し潰しちゃうの。



超電磁砲8話19

超電磁砲8話20

これは怖いw



超電磁砲8話21

BGMも駆使して、すっごく緊張感のあるシーンでした。ここだけ見たら美琴が悪者よねぇ。

ちなみにフレンダちゃん、仲間の情報を聞かれてしゃべる気満々でした。結局は舌が痺れて言えませんでしたが……



超電磁砲8話22

超電磁砲8話23

OPでもぶっ放しまくっているビームが!
緑色!
ちなみに禁書の対戦アクションゲームにてこの麦野沈利だけ先に登場してますが、その時は確か黄色だったようなそうでもなかったような。
調べてみたら紫でしたw



超電磁砲8話25

麦野と一緒に登場した滝壺、次回予告にて。
怖いんですけどー!
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