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蒼き鋼のアルペジオ

蒼き鋼のアルペジオ 02「嵐の中へ」 対話感想!

予想外の方向だったw

 
 
 
登場人物
酒原(さけはら):1人で感想書けない神酒原のためにアシスタントを務める。神酒原との関係は不明、でも同居しているせいでホモだと思われているらしい。
神酒原(みきはら):このブログの書き手。艦これはやっていない。でも、あれのアイディアの勝利っぷりはすごいよね。まだまだソーシャルゲームは強し。ストパン新作で戦闘機の巻き返しなるか? ならないか。



神酒原 「まさか戦艦を落としていくアニメだったとは」
  酒原 「最初から落としてるだろ」
神酒原 「タカオさん最後落ちてしまったじゃないか」
  酒原 「あ、そっちね……」
神酒原 「ああやって戦艦たちを落としていって、いずれは千早艦隊を作るんだね。401も強いだろうけど所詮は鹵獲品、一隻だけじゃこの先やって行くのは難しい。そこまで計算入れての仰角3度だったんだな。群像さんすげぇ」
  酒原 「そこまで計算入れてるか?」
神酒原 「じゃあどうして撃沈させなかったのさ」
  酒原 「……威嚇のため?」
神酒原 「意味ないよ。それに前回は普通にやっつけてたじゃん」
  酒原 「むぅ……」
神酒原 「群像さん天然タラシならぬ計算タラシ!」
  酒原 「それプレイボーイとか言うんじゃねぇの」
神酒原 「イオナちゃんに引っ叩かれるといいよ!」
  酒原 「でもこれそういうアニメじゃないだろ」
神酒原 「だよね」
  酒原 「まぁまだ目先の目標を追ってる段階だし、ゆっくりと楽しもうぜ」
神酒原 「とりあえずは人類の希望とやらを横須賀に取りに行かなきゃだね。それからアメリカに持って行くのか」
  酒原 「あ、そういやまだ受け取ってなかったな。これ届けるだけでももしかしたらそれなりの話数使うのかも」
神酒原 「依頼人が黒だったっていうベタなパターンだったしね。この作品の場合はなかなか衝撃だけど」
  酒原 「人間と戦艦が通じ合ってるのは群像とイオナだけではない、と……」
神酒原 「でもあのオールバックは味方と思ってた霧に殺されると予想」
  酒原 「ありそうだ」
神酒原 「しかし戦艦バトルが面白いなぁ!」
  酒原 「いい緊迫感だったな。取舵いっぱいのシーンは手に汗握った」
神酒原 「面舵じゃなかった?」
  酒原 「左によけてたから取舵じゃね」
神酒原 「そっか。ややこしいよねこれ、右とか左じゃ駄目なの?」
  酒原 「そこはどうでもいいだろ」
神酒原 「そだね。……海を割ったシーンはすげぇ感動した! なにあれどういうシステム?」
  酒原 「さぁ。でも敵の姿が丸裸になる様子は面白かったな」
神酒原 「今後もいろんな戦術を見せて欲しいね」
  酒原 「そろそろ各キャラの描写も欲しいところだよな」
神酒原 「目下の注目はヘルメットの下の素顔か……」
  酒原 「そこはどうでもいいな」

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