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<物語>シリーズ セカンドシーズン

恋物語 第24話「ひたぎエンド 其ノ四」 対話感想!

進まねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!

 
 
 
登場人物
酒原(さけはら):1人で感想書けない神酒原のためにアシスタントを務める。神酒原との関係は不明、でも同居しているせいでホモだと思われているらしい。
神酒原(みきはら):このブログの書き手。もちろん僕は学生だから自分でいいホテルなんて泊まらないけど、祖父が旅行好きで、その影響で母も旅行好きで、いい感じの旅館には何度か泊まっている。でもいい感じの洋風のホテルには泊まったことがない。ハイテクなバスルームを一度体験したい。



神酒原 「ガハラさんと電話、
      撫子に参拝、
      羽川と接触」
  酒原 「おお、見事に三行に収まったな」
神酒原 「今こそ初めて使うぞ。今北産業!」
  酒原 「なんか使い方ズレてるな。2ch行けよ」
神酒原 「ここだけの話だけど、実は僕、2chからのアクセスはすべてブロックしてる
      んだよね」
  酒原 「あらまぁ」
神酒原 「オチっていうの? あの観察者気取りどもに安全圏からいろいろ言われるのが
      至極嫌いなんだ。もしかしたらいいこと言われてるかもしれないけど、2ch
      からのアクセスで妙にアクセス数増えるのがなんか嫌だ」
  酒原 「そうか。ならさっさと感想を始めよう」
神酒原 「いいね、そうしよう」
  酒原 「お前恋物語はずっと絶賛だったのについに文句が飛び出すか?」
神酒原 「いやいや、ちょっと誤解を招く表現だったかもだけど、別に文句じゃないよ。
      相変わらず超楽しい。でも今回は今までと違って展開的な面白さはなかった
      よね」
  酒原 「会話してただけだもんな」
神酒原 「そそ、確信的な情報がひとつもなかった。まぁそれはいいんだ、次回大きく
      動いてくるだろうから。というか次回最終回? それともその次?」
  酒原 「さぁ」
神酒原 「まぁどっちでもいいや。ともかく展開がほとんど動かなかったから感想記事
      で語ることがあまりなくてちょっと困った」
  酒原 「でもお前、そういういわゆる「内容がない」時のためにこの対話感想を
      思いついたんじゃなかったか?」
神酒原 「そういう側面もあるけど、最近は曖昧だな。化物語も最初は対話じゃなかった
      し」
  酒原 「でも感想書かないとどうしようもないぞ」
神酒原 「羽川さん可愛くなってた!」
  酒原 「お。ちゃんと出るじゃねぇかまともな感想」
神酒原 「羽川さんは外見のチェンジが一番激しいけど、チェンジするたび、僕の好み
      に近づいていくね。眼鏡を取ってくれたのは最高に嬉しかった。今回は、
      なんだ、これは猫と虎を体内に取り込んだ影響なんだっけ? ともかく、
      なぜか縞模様になってしまった髪の毛がすごくキュートだったよ」
  酒原 「普通に考えたらあれ変だろ」
神酒原 「そこは不思議なんだよね。どう見ても変なんだけど、なぜかキュートだと
      思ってしまった。アニメスタッフがちゃんと可愛く見えるように作劇
      してるからかな」
  酒原 「そういえば帽子かぶらないんだな」
神酒原 「そこはあれだろ、猫も虎も前向きに受け入れたからだろ。それより、これも
      なぜか不思議なんだけど、パンツスタイルもすごく可愛く見えた」
  酒原 「それはお前、普段は主に制服姿、つまりスカートしか見てないからたまの
      パンツが新鮮に見えるだけであって、本来羽川さんに似合うのはスカート
      だろうがどう考えても」
神酒原 「優柔不断って言われるかもしれないけど今そう言われて激しく納得した」
  酒原 「ガハラさんもスカートかな」
神酒原 「たぶんパンツスタイルを見たことがないんじゃない? 制服以外では膝丈
      くらいのゆったりスカートをよく見る気がするよ」
  酒原 「確かにそうだ」
神酒原 「ショートにしたから、パンツも似合いそうだけどね。真宵は一張羅すぎて
      選択肢がないな」
  酒原 「撫子もスカートか」
神酒原 「神原は……パンツだなぁ」
  酒原 「神原だけパンツだったな」
神酒原 「火燐ちゃんもパンツだ!」
  酒原 「火燐ちゃんまで数えるならとんでもない数を検証しないといけなくなる。
      この辺でやめよう」
神酒原 「そうだな、そうしよう」
  酒原 「あとはなんかあるか?」
神酒原 「撫子のクローゼットの中身が超気になるんですけど」
  酒原 「ビールだったりして」
神酒原 「いや……嘘だろ……」
  酒原 「なんか今回の会話見てると、お父さんの隙を見てビールを飲んでいたっぽい
      言い方してたじゃん。あの両親ならビール消えても娘になにも言わな
      かったろうし」
神酒原 「でもそれならお神酒飲めなけりゃ神さまじゃねぇみたいなこと言わない
      だろ?」
  酒原 「ビール飲めても日本酒飲めない可能性は大だろ、アルコール度数的に。でも
      確かに確証もないな」
神酒原 「なんにせよクローゼットの中身を見たあとでも仕事に対する自信は少しも
      揺らいでいないようだし、かなり驚きの中身なんだけど、貝木個人に
      とってはわりとどうでもいいものだったのかもね」
  酒原 「なんにせよ次回あたり判明か」
神酒原 「貝木さんのかっこいいところが見てみたいところだけど、其ノ一で貝木さん、
      「ざまぁみろという結末になれば」なんて言ってたからね。かなり予想外の
      ところへ持って行くのかもしれない」
  酒原 「それでこそ面白いストーリーというものじゃねぇか」
神酒原 「ああ、楽しみだ」

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-2 Comments
名前を入れてください ""
クローゼットの中身は原作での前回直後の貝木さんの感想によると「くだらなさすぎて話す気にもならない」だそうです
2013.12.15 15:32 | URL | #- [edit]
神酒原(みきはら) ">名前を入れてくださいさん"
そうですか
2013.12.15 19:39 | URL | #- [edit]
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