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星刻の竜騎士

星刻の竜騎士 第11話「ユグドラシル起動」 対話感想!

ラストエピソードに相応しい盛り上がり。

 
 
 
登場人物
酒原(さけはら):なんらかの手違いで誕生した神酒原の亜種。このブログのアシスタントを務める。突っ込み担当だがたまにボケる。最近、やっとお酒を飲めるようになったらしい。
神酒原(みきはら):このブログの書き手。新しいパソコンが欲しい。今のパソコンもボロスペックってわけではないんだけど、ブラウザとかがときどき重くなるとイライラしてしまう。でもまぁ、何ごともお金が物を言うよね……。



神酒原 「面白くて驚いた」
  酒原 「驚くなよ」
神酒原 「いやだって、ここまで市街動乱が至高だったんだもんよ」
  酒原 「出た、市街動乱」
神酒原 「しかもネクロマンシアとの戦いがとてもよかったというだけで、市街動乱の回
      だって「……え?」っていう内容はいくつもあった」
  酒原 「ほう。今回はなかったと」
神酒原 「あった」
  酒原 「おいテメェぶっ飛ばすぞ」
神酒原 「待って!? 聞いて!? 不満以上に面白さが遥かに上回る回だったんだ。
      だから今回はべた褒めモードで行きたい」
  酒原 「あらそう。じゃあまずはなにがよかったんだ」
神酒原 「姫さまかなぁ」
  酒原 「姫さまのどのシーンだよ」
神酒原 「アッシュの部屋でのシーン。この作品って、お色気とかラブコメとかがテンプレ
      かつ下手くそなんだけど、このシーンはすっごくドキドキした。アッシュが姫さまを
      ちゃんと励ましていたというのもよかったし、お互いなんか気持ちが入っちゃって
      キスの直前まで行ってしまうのも、思わず見入ってしまった。もちろん止められた
      わけだが」
  酒原 「でもテンプレだっただろ」
神酒原 「テンプレもちゃんと使えば王道なんだよ! ……ただまぁ、アッシュの励ました
      内容はいつものごとく的外れだったけど」
  酒原 「やっぱり文句言うんじゃねぇか」
神酒原 「こんぐらい別にいいだろ! なんというか、「それなりの年になったら教えて
      あげる」ってのと「本人に聞けばいい」ってのはちっともつながらないよね。
      アッシュの身の上話が「俺は親父を探し出して(あるいはバッタリ会って)事の
      次第を問いただした」っていうのだったら、ちゃんとつながるんだけどさ」
  酒原 「なるほど。シナリオの質は相変わらず、と」
神酒原 「そこはもうしょうがないね。あとはラストの展開! これはけっこう見入った!」
  酒原 「エーコがミレニアム注入されるところか? ここもテンプレだったが」
神酒原 「確かにテンプレだった。けど正直、ここまでするとは思っていなかったんだ。
      エーコの苦悩と同時進行だったのも効果的だし、アッシュとの思い出が崩れ
      去っていく演出も衝撃的だった。ラスボスがメインヒロイン、ってのは定番だけど
      盛り上がるよね」
  酒原 「『禁書目録』1巻とか?」
神酒原 「ラスボスじゃなければ、『テイルズオブヴェスペリア』とか」
  酒原 「エステルか」
神酒原 「そう、エステル。あの戦いはしんどかったし、終わった時の「よかったぁぁぁ!」
      感がやばかった」
  酒原 「話それてるぞ」
神酒原 「とにかく面白かったんだ! 堂々と乗り込んできたミルガウスに慎重に探りを
      入れる様子も緊張感あったし、技巧的なところはまだまだだけど、ちゃんと
      「面白くしよう」っていう気概が見えたね」
  酒原 「ほとんど文句が出なかったな」
神酒原 「でもひとつ、これだけはやって欲しくなかった重大すぎるミスがあるんだ」
  酒原 「あらそう……」
神酒原 「アストラルフロウだよ! 作り手の方が作品の設定を忘れてしまうという、
      とんでもないミスが今回あった。僕の記憶違いだったら申し訳ない。でも、
      ブリーダーとパルってのはアストラルフロウを通じて場所が分かるんじゃなかった
      か?」
  酒原 「確かにそうだな。最初にさらわれた時はそれで見付けた」
神酒原 「そうそう。エーコの居場所なんて探さなくても簡単に分かるはずなんだ。だから
      僕は視聴中、ずっと首を傾げていた」
  酒原 「あれじゃね? ユグドラシルの中でエーコが「アッシュとのつながりを感じられ
      ない」って言ってたから、あの装置の中に入ると分からなくなるとか」
神酒原 「アッシュがエーコいないのに気づいたのはさらわれる前だった」
  酒原 「おう……」
神酒原 「それに、なまじ気づく前に装置に入れられてたとしても、アストラルフロウって
      いう手段があるんだから、まずは試すべきだろ? それでつながりが感じられ
      ないって分かったら、それはエーコになにかあったってことだ。緊急事態へは
      もっと早く気づけたはず」
  酒原 「もったいない話だなぁ」
神酒原 「そう、もったいない! どうしてこういうミスしちゃうかなぁ。ヴェロニカ王女よりは
      マシだけどさ」
  酒原 「ヴェロニカよりはマシか」
神酒原 「あのお話は今まで見てきたアニメの中でもたぶんトップのクソだ」
  酒原 「あらまぁ」
神酒原 「でもそれは過ぎたことだからね! 次の最終回が面白ければ僕はそれでいい
      のさ! そして次回予告が超テンション上がるぅぅぅぅぅぅ!!」
  酒原 「オールキャストって感じだったな」
神酒原 「だね! ルッカの活躍に期待! ジェシカもすげぇ頑張ってる感じだったし、
      最終回に相応しい盛り上がりで締めて欲しいところだ」

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-4 Comments
名無し "確かに突っ込み所満載"
>ブリーダーとパルってのはアストラルフロウを通じて場所が分かるんじゃなかったか?」

原作では、雷鳴が鳴る中(アッシュが押し倒される頃)プリムに「来ちゃダメ」と叫んだエーコを見つけたアーニャがドラゴン並みの腕力耐久力を持つエーコに苦戦しつつも麻酔銃でエーコを捕える。その後、姫様とのキスシーンへと移り、キス未遂のあと、一人になったアッシュが危なかったわーと思いつつ、しばらくしてもエーコが戻らないので女の着換えが遅いといってもあまりに遅い(エーコが着替えに入ってから4時間後)エーコを探そうと、と星精路を試したが繋がらないことに気づき、心配になって慌ててエーコを探そうと部屋を飛び出したところ、
(アニメの場面)コゼットさんに止められて城内のことなら任せてという形になります。(アッシュの星精路がつながらない以上一人でやみくもに動くよりは賢明な判断)
ミスではなく、本作に限らずラノベアニメによく見られる省略です、ハイ。(その省略の結果、突っ込み所満載になるのも、これまたラノベアニメでよく見られる傾向。それが良いとはもちろん言わない)
なので最後のエーコのアッシュと繋がらないってセリフでなぜ星精路使わないんだという疑問に「使えないからじゃね」というのは正しいです。
2014.06.16 00:19 | URL | #- [edit]
神酒原(みきはら) ">名無しさん"
それは、まさにミスというのでは?
僕はあえて、「作り手」という曖昧な言い方をしていますが、これは原作が悪いのかアニメが悪いのか分からないからです。どうやらアニメ側のミスのようですけど、これは間違いなくミスですよ。

>突っ込み所満載になるのも、これまたラノベアニメでよく見られる傾向。
省略がよく見られるってのは、よく分かるんですけど、これは分かんないなぁ。
僕もそれなりにラノベ原作アニメを見ていますけど、「よく見られる」っていうほど、このレベルのミスが発生しているようには思えません。具体的にはどの辺の作品が突っ込みどころ満載なのでしょう。

>コゼットさんに止められて城内のことなら任せてという形になります。(アッシュの星精路がつながらない以上一人でやみくもに動くよりは賢明な判断)
ちなみに、わざわざ記事では書かなかったけど、なぜ城内にいるって決めつけていたのかは疑問です。アストラルフロウをすでに使っていたのならなおさら、事件に巻き込まれている可能性が大であり、来賓が失踪したとあっては国としても問題だからちゃんとした捜索をするべきでした。
2014.06.16 23:16 | URL | #- [edit]
名無し "タイトルなし"
>このレベルのミスが発生
ラノベアニメの省略の多くが、話を飛ばしすぎていたり(がおられや魔法戦争、デートアライブなど省略が多い作品)原作ではちゃんと説明していてもアニメでは何の説明もなく突然設定を活かした話になったり(禁書目録・ホライゾン・劣等生など設定がクソ多い作品)と訳が分からなくなるパターンがほとんどなので、多くは突っ込み以前が殆ど。
ブラックブブレット(例えば最新話の何も言わずに命令違反)など中途半端に省略したものにそういう突っ込み所なシーンもちらほらあるけど、ここまであからさまな「ミス」は確かにあまり例はない。
ただ、理論上厳密にはコゼットさんに「時間だから着替えの遅いエーコの様子を見てきてくれないか」とか「エーコがまだ戻らないんだけど衣裳部屋はどこ?」などではなく、「エーコが行方不明」と相談していたこと自体が逆説的に星精路使ったことにはなる(星精路を使わなければ、エーコが行方不明だとアッシュにはわからない。例えばコゼットなどから、アッシュへ「エーコたちが行方不明だから星精路使って探してください」とかでない限りは星精路を使わずにエーコが行方不明だと認識することが不可能)
その意味で、説明(=星精路で見つからない)も、ろくすっぽしないで結果(=エーコが行方不明)だけ出しているのでこういう省略の仕方自体は非常によくあるのだが、2話のおかげで突っ込まざるを得ない演出になった「ミス」は確かに酷い。ラノベアニメは2話の無いこういう省略は結構あって、その場合この例でいうなら「どうやって行方不明と気付いた」といった、魔法戦争で非常に多かった「置いてけぼりだ」と突っ込みになるケースが殆どだからな。

この場面のように過程を丸ごとカットするのがよくあって、(当然、置いてけぼりになる)その意味で「よくある」です。
ただ、今回のミスは「おい、○○はどうした?」「○○使えばいいんじゃね」になるので、設定過多や話長すぎ作品で原作の元設定忘れやアニメオリジナルと原作との齟齬のケースが殆どだから省略でなっちゃったのは確かに珍しいですね。

>なぜ城内にいる
多分、城内は会議で厳重警備だから城外に出たとは考えていなかったかと。
アニメでは描かれていないけど、その裏を突く形で、ミルガウスに教えてもらった王族しか知らない地下道使われてアーニャの侵入を許して城外にエーコを連れ出されている形なので姫様がミルガウスの正体をコゼットさんに話していたら(姉上の「誰にも言うな」でアッシュだけには話しているシルヴィア)もしかしたら違っていたかもだけど、完璧超人のコゼットさんの痛恨のミスではある。
もっとも、攫われてから時間があまりにたちすぎているので大々的に捜索しようが何しようが、もうあの時点では何をやってもおそらく結果は変わらないと思う
まあ、これについては原作通りだから推測しかできないけどな。
2014.06.20 04:04 | URL | #- [edit]
神酒原(みきはら) ">名無しさん"
丁寧な返信、どうもです。

>話を飛ばしすぎていたり(がおられや魔法戦争、デートアライブなど省略が多い作品)
残念ながら、僕はどれもまともに見ていない……
『魔法戦争』は途中まで見てましたが、時間なくて途中で見なくなってしまいました。(つまんなくて切ったわけではない)

>突然設定を活かした話になったり(禁書目録・ホライゾン・劣等生など設定がクソ多い作品)
『ホライゾン』は見てませんが、こちらは反論。

「設定を活かした話になっている」というのは、あくまで原作既読者の視点だと思います。
もちろん、改変せずに映像化している以上はその通りなんだけど、未読者からすればそんなの関係ない話であり、原作通りの理解なんて必要ありません。だってアニメなのだから。
つまりこれは、「ただそうなっている」というだけの話です。そのまま評価につながるわけじゃない。

>多くは突っ込み以前が殆ど。
突っ込み以前……?
ちなみに僕は、『魔法科高校』も『魔法戦争』も、わけ分からなくなったことはありませんよ。細かいレベルではありましたけど、それはラノベ原作アニメに限らず、普通に起きうるものでした。
「話を飛ばしている」「設定を説明せずに展開に入っている」というのは、あくまで原作既読者から観察した視点であり、イコール悪いということにはなりません。話を飛ばした結果、説明をしなかった結果、そのままちゃんとつながっていれば問題ないです。
名無しさんの説明は、「省略をして、その上で話の展開に齟齬が出て、だからよろしくない」の真ん中が抜けているように思います。真ん中がないのなら、それは客観的な見方にはならず、あとは個人個人がどう感じたかという話に終始してしまうかと。

『ブラック・ブレット』の最新話の件は、明確なミスですね。
こういうミスが確かにちらほら見受けられる作品ですけど、『ブラック・ブレット』は他の部分でしっかり楽しませてくれているので、僕としてはそれほど気にしません。
僕は基本的に、こっちを重視しています。「面白い部分がいかに面白いか」。よろしくない部分がいかによろしくないか、というのも時々記事で書きますけど、作品に対して真摯な姿勢を取るためであり、字面ほど気にしていないことがほとんどです。今回の『竜騎士』だって、ちゃんと面白かったですし。

>その意味で、説明(=星精路で見つからない)も、ろくすっぽしないで結果(=エーコが行方不明)だけ出しているのでこういう省略の仕方自体は非常によくあるのだが
ん、この「非常によくある」はちょっと飛躍してませんか。
ようは、「説明→結果」とするべきところをアニメ『竜騎士』では「結果」の部分だけで一緒にやろうとした、ということですよね。これは分かったんですけど、多くのアニメは説明部分を形を変えてどっかに織り交ぜるなどして、わりと上手くやっている印象です。
ようは「コンテクスト」の考え方で、文脈的にそれが確かな流れになっていればいいんです。『竜騎士』の今回の例は、コンテクストが崩壊してしまった例であり、省略してしまったのが「設定」だったかどうか、はあまり関係ありません。

>この場面のように過程を丸ごとカットするのがよくあって
だからたぶんこれは、原作を基準にしている、つまり原作のコンテクストでアニメも見ているからそう見える、んじゃないかと。
原作を「正解」としていると、省略が起こった時点で「あ、違う」と思ってしまい、脳内ではコンテクストが崩れます。
ただアニメ作品として崩壊しているかどうかは、別で考えないといけないでしょう。
名無しさんは今のところ、「原作ではこの過程があった」「原作ではこの設定説明があった」という前提から、「アニメではなくなっていた」という見方をしており、アニメ作品を評価するに当たってはけっこうアンフェアになっているように思われます。これでは、どんなラノベ原作アニメも楽しめなくなってしまうのでは。

>魔法戦争で非常に多かった「置いてけぼりだ」と突っ込みになるケースが殆どだからな。
レスが前後しますが、『魔法戦争』について、僕は置いてけぼりだと感じたことはありませんでした。
面白いと感じたことも、あまりなかったですけど、それはアニメ版がアニメ作品としての面白さの追求が上手くできていなかったり(VS兄貴とか)、キャラクターの行動のコンテクストが崩れていたり(VS兄貴直前のムイが勝手に先行したシーン)、といったことがあったからで、やりたいことは理解できていました。納得できなかっただけです(ただ、僕は最後まで見てませんので、最終的な評価は控えます)。

僕が「置いてけぼり」だと感じたのは、名無しさんが見ているといいのですが、『ブレイブルー』です。
これは完全に原作ファン御用達アニメになっており、専門用語や世界観、キャラクターの相関図を説明する気がゼロでしたので、置いてけぼりにされました。(ただし、アクションはすごく楽しめました)

とまぁ、これはあくまで僕の感想であり、なにを置いてけぼりだと感じるかは人それぞれでしょうけどね。
僕は比較的、アニメを好意的に見る傾向があるので、こうやって名無しさんへは反論の姿勢になっています。

ただひとつ、確実に言いたいのは、名無しさんの言い方(「~になるケースが殆どだからな」など)だとそれは作品の質を断ずる言い方になる、つまり客観的な意見を述べていることになるので、客観的に作品を語る際には多角的な視点から作品を俯瞰し、主観をできるだけ取り除くように注意して欲しい、ということです。
あと、もののついでにお節介を。

>魔法戦争で非常に多かった「置いてけぼりだ」と突っ込みになるケースが殆どだからな。
これは、「『魔法戦争』において「置いてけぼり展開だ」という突っ込みを入れる人が多かった」というケースを持ち出しているわけですよね。
ケーススタディは、客観的な語り方とはまったく違うので、注意してください。
100人中100人がAと言っているからAなんだ、というのは順番が逆です。
Aだから100人中100人がAと言う、これが客観的というものです。
算数で言うと、
1+1=?
という問題があるとすると、?は間違いなく2ですよね。だれが見ても間違いない、客観的な答えです。
でも、
2=?
という問題があったとして、?が1+1かどうかは分かりません。
もしかしたら、100人中100人が?は1+1だ、と答えるかもしれません。でもこれは偶然ですよね。客観的な答えではないんです。
(ただこの例示は、1+1=3-1という等式もあるよ、という突っ込みができますが、それはナシの方向で)

>多分、城内は会議で厳重警備だから城外に出たとは考えていなかったかと。
んー、これもないなぁ。
エーコは客人なので、厳重警備が止める対象にはならないのでは。普通にあちこちを行き来できるように思います。
会議中の会議室に近づこうものなら、止められるでしょうけど。

まぁ、繰り返すと、僕は今回のミス等に関しては言うほど気にしていない、ということです。
記事にある通り、今回は基本的に面白かったので。ミスがなければさらに面白かったから、もったいないなぁ、というのは非常に感じています。
2014.06.20 23:38 | URL | #- [edit]
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