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ノーゲーム・ノーライフ

ノーゲーム・ノーライフ 第12話(最終回)「収束法(ルール・ナンバー・10)」 対話感想!

最ッ高だった!

 
 
 
登場人物
酒原(さけはら):なんらかの手違いで誕生した神酒原の亜種。このブログのアシスタントを務める。突っ込み担当だがたまにボケる。最近、やっとお酒を飲めるようになったらしい。
神酒原(みきはら):このブログの書き手。一度だけ、ヘッドフォンを使ってテレビゲームをしたことがある。違和感しかなかった。いやぁ不思議だね、携帯ゲームはヘッドフォン使っても普通なのにね。



神酒原 「「俺たちの戦いはまだまだこれからだ!」エンドなのに全然ムカつかない」
  酒原 「都合いいな」
神酒原 「言い方! 言い方ー!」
  酒原 「面白ければなんでもいいのか!」
神酒原 「ああ! いいよ!」
  酒原 「よろしい」
神酒原 「…………。というわけで2期よろしくー!」
  酒原 「売れるのかね?」
神酒原 「さぁ。でも僕は買うよ、BD全巻」
  酒原 「お、諦めてなかったのか」
神酒原 「諦めねぇよ! まだマラソン始まる前だぞ!」
  酒原 「思えば、3ヶ月で放送する内容のパッケージ版を6ヶ月かけて集めないといけ
      ないって、けっこうな苦行だよな」
神酒原 「まぁね。でも僕はよく訓練されたアニヲタだから平気だよ」
  酒原 「さいですか」
神酒原 「面白かったー!」
  酒原 「いつも通りに叫んでればどうにかなると思うなよ」
神酒原 「いいだろ、まずは叫ばせろよ! ……VSいずなたんはわりとすぐに終わったん
      だけど、なにこの充実感。あれだよね。真打ちとして東部連合の全権代理者が
      出てきた、と思ったらその時点でもう勝負はついていた、っていうのが恐ろしい
      ね」
  酒原 「2つの大国にゲーム内容をリーク。もともとは位階14位のワービースト、これを
      打ち破ろうというのは無駄な足掻きってわけか。見事なまでに囲い込んだな」
神酒原 「ああ。これぞ、戦略。例えば、ステフを撃って盟約で縛って最後の一手を打た
      せる、っていう戦術面でも今回は本当面白かったけど、戦略面が特にすごい
      ね。前回も言ったけど、戦略を描ける作品っていうのは本当にすごい」
  酒原 「そしてコイントスゲームでわざと引き分けにして、エルキア連邦を設立、と」
神酒原 「どうにかして、隷属じゃなくて「仲間に引き込む」ということをするとは思っていた
      けど、こういう方法とはね~。これで、名実ともにいずなたんと友達!」
  酒原 「「みんなで仲よくゲームをしましょう」ってのが大事だったな」
神酒原 「ああ!」
  酒原 「でもお前は「この世界は見た目以上にシビアだよ(ドヤァ」って言ってたよな」
神酒原 「…………」
  酒原 「なんか言えよ」
神酒原 「でも空さん、最初の街で会ったお姉さん相手にイカサマしてロイヤルストレート
      フラッシュ出して財産巻き上げたよね」
  酒原 「いちいちそういうの思い出すなよ、感じ悪いな」
神酒原 「この世界はゲームによる奪い合い、見た目以上にシビア! だけど目指す
      ところは仲よしなんだ! みんながそれに気づいて、ゲームそのものを楽しめる
      ようになったら最高だよね! という感じだ」
  酒原 「くそっ、無理やりまとめやがった」
神酒原 「楽しそうなテトが実に楽しそうでなにより! 2期も楽しみだねー!」
  酒原 「気が早ぇっつうの。そんなことより、総評しとくぞ」
神酒原 「おう」
  酒原 「『ノーゲーム・ノーライフ』、全編通してどうだった? ……あ、やっぱいいや、
      答え分かり切ってるから」
神酒原 「気持ちよく言わせろよ! いいだろ別に!」
  酒原 「面白かったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!! よし、これでいいな」
神酒原 「…………」
  酒原 「んで? どんなところが面白かったんだよ」
神酒原 「世界観、ストーリー、キャラクター、ゲームの面白さ、声優の演技、映像演出、
      音響演出、主題歌!」
  酒原 「もう駄目だお前帰れ」
神酒原 「でも本当にそうだったんだもん! だからBD買おうって決めたんだもん!」
  酒原 「あえて一番よかったところを挙げるなら?」
神酒原 「OP主題歌『This game』の初回限定盤のカップリングの、なぜかメタルアレンジ
      を施した『太陽曰く燃えよカオス』のカバーかな」
  酒原 「じゃあもう俺が帰っていい?」
神酒原 「待って! 真面目にやるから! ……一番を挙げるなら、やっぱり、コンセプトや
      テーマ設定の上手さだよね。「なにをやりたいのか」「なにをやっているのか」が
      とてもよく分かる。例えば今期だと、『魔法科高校』もすげぇ面白いけど、これは
      各エピソードのコンセプトが分かりづらい上にテーマが見えない。『ノゲラ』はこれ
      が本当に上手かった。だからここまで楽しめたんだと思う」
  酒原 「2期、あるといいな」
神酒原 「僕がBD買うんだからやってくれよ!」
  酒原 「なんでお前基準なん?」
神酒原 「全12話、べた褒めしまくったからね。このブログを見に来てくれたいくらかは
      神酒原色に染めることができているよ」
  酒原 「影響力があるって言いたいのか? 本当に?」
神酒原 「ないですね、調子に乗りました」
  酒原 「だよな。1日のアクセスが1,000超えてから出直せよ」
神酒原 「でも僕は、アクセス数稼ぎだけが目的ではないんです。そう、1人でもいい。
      たった1人が僕の記事を読み、そして共感してくれたら、それがブロガーとして
      一番の喜びなんです……」
  酒原 「じゃあ最後に、すべてを台無しにする一言を」
神酒原 「ジブリール見てるとすっげぇムラムラしない?」
  酒原 「ありがとうございました」

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-6 Comments
KTY "タイトルなし"
この世界のトップの面々は
ジブリールのいうように「戦争の代替手段としてゲームを用いる」と考えているからこそ、確かにこの世界は見た目以上にシビア
しかしこの世界のほんとうの攻略法は全種族を味方に引き入れて、ラスボスのテト戦に挑むこと
「 」以外は誰も気づいていなかったけど、きちんと伏線は張られていた

残酷な世界が十の盟約というルールによって
残酷にみえて本当は優しくあることが正しい世界に変わったって感じですねえ
2014.06.28 19:34 | URL | #vLcZe4Ok [edit]
神酒原(みきはら) ">KTYさん"
第1話の十の盟約の説明の時に感じたことが結局正解だった、っていう感じですかね。
戦争に不戦勝したテトが殺戮と略奪を禁じ、ゲームだけですべてが決まる世界を作った……、
それはなんて素晴らしい世界なんだ、って感じたんですよね。なんか『DOG DAYS』の世界観と近いような。戦争を排除してしまった、我々の現代社会が目指す理想郷。

己の命運をもゲームに賭けないといけないから、「ゲームだけやってればいいんだー!」というお気楽な性質はもちろんないとしても、十番目の「みんな仲よくプレイしましょう」を忘れてはいけなかったんですね。
こういう前向きなカタルシスは気持ちいいです。
2014.06.29 07:36 | URL | #- [edit]
名前を入れてください ""
別に原作に手を出してもいいんやで、結構省略や改変もあるし(ダイレクトマーケティング)

原作読んでた時は『駒を取り合う』という先入観があったので最後の『駒は取らない、初めから引き分け狙い』って結末には「ファッ!?」ってなりました(笑)

そしてチェスは将棋と違って取った駒が無くなるって事に気付いて、「ウォォォォ!」ってなりました


実際この世界自体はかなりシビア何ですよね。昔、種族間で戦争をしていた感覚のまま代償行為的にゲームをしていて、端から仲良くしようという感覚が無い
種の回転率が比較的人類種に近い獣人種なら平和ボケもし始めていますが、当時そのままの個体が生きてる種族もいますし

結果、ルールに気付く者が現れても、なにこのムリゲーと投げてしまい、今や殆どの種族が進退窮まる袋小路にはまってしまっています

単純なルールを複雑に勘違いしているバカの性でクソゲー化しているなどとテトも揶揄していますし

空白は物語の主人公で有りながらあの世界的にはテコ入れという名のデウスエクスマキナなんですよね
だからゲーム中は空白より対戦相手やギャラリーの心理描写のが多くなりがちだし
空たちもただ無双するので無く結果から相手が得るものを吟味して勝ち筋を組み立ててる


こういうゲーム物でゲーム前の下準備に重きを置いてゲーム前から決着は付いているって作品は初めてだったのでかなり良い拾い物でした
2014.06.30 04:37 | URL | #- [edit]
神酒原(みきはら) ">名前を入れてくださいさん"
はっはっはぁ、原作に手を出している時間はないっ!
1日が48時間あれば……どうにか……

>『駒を取り合う』という先入観があったので
僕もありましたよ、アニメ見ながら。
VS東部連合は、初の国家間の戦いですから、とにかく配下に置いて、そこで煮るなり焼くなりするものだと。
奴隷制を敷くとか、そんな展開にならないことは分かってましたけど、「初めから引き分け狙い」っていうのは考えてなかったですね。

>そしてチェスは将棋と違って取った駒が無くなるって事に気付いて
あれ、チェックメイトと王手の違いって、「王手は王に剣先を向けただけで逃げられることもあるけど、チェックメイトは勝利宣言のこと」って意味ではなかったでしたっけ?
あの時王手ではなくチェックメイトと言ったのはもう勝負が決まっていたから……ということだと理解したんですけど。

>昔、種族間で戦争をしていた感覚のまま代償行為的にゲームをしていて、端から仲良くしようという感覚が無い
この辺、よく描いていたと思います。
ジブリールといの、ジブリールとフィールが言い争いをしているシーンがあって、ギャグシーンに仕立てられていたけど、この世界の過去が垣間見える内容でした。

>空白は物語の主人公で有りながら
どういう原理かは分からないけど、テトが空白をディスボードに召喚した意味は本当によく分かりますね。
「勝ち逃げは許さない」、もちろんそれもあるんだろうけど、空白を投入することによってディスボードが一気に面白くなるという見込みがあったから召喚した……、このテコ入れが今のところめっちゃ上手く行っていて、テトは本当に今楽しいんだろうなぁ、なんて思えたりして。

>だからゲーム中は空白より対戦相手やギャラリーの心理描写のが多くなりがちだし
変な言い方をすると「俺TUEEEEEEEE」、言い換えると「空白の圧倒的頭脳プレイを楽しむ作品」なわけですから、空白の心理描写が少ないのはこの辺の理由も関係してそうです。
だからこそ、空がいなくなるという白の心理描写を引き出すストーリーを作ったわけで、つくづくバランスが取れている感じ。

>ゲーム前から決着は付いているって作品
まさに戦略面ですよね。ゲーム作品だろうが戦争作品だろうが、ドンパチが始まる前の駆け引きとか準備とかをしっかり描けている作品って少ないので、貴重だと思います。
2014.06.30 23:02 | URL | #- [edit]
よしの "タイトルなし"
王手=チェック
詰み=チェックメイト

さて、一般の日本人的感覚として、チェスにはあまり馴染みがない事が多いので、
ほぼ同系統の将棋に置き換えて考えた方が状況を理解しやすい…のだが、
実は、将棋とチェスには決定的な思想の違いがあって…それが持ち駒。
「チェスは殲滅するゲームで、将棋は自軍に引きこむゲーム。」

盟約以前の世界情勢の悲惨さも手伝ってか、ディスボードの住人は基本的に、
「殺るか殺られるか」であって「盟約その十」など単なる皮肉程度にしか響かない。
チェス思考では、駒を取るって事は討ち取る事。取られた駒はなくなる。
だから皆、空の言う正解に辿り着けない。
巫女は気付いてたフシが有るも、何その無理ゲーw

反対に「名前を入れてください」さん含めた視聴者的には、
日本人的将棋思考で「駒の取り合い」にそれほどの危機感を抱けない。
信長でもない限りw、それは寧ろ仲間フラグですらあるので。
だから「種の駒を取ってはいけない」って所で驚く。
…外国人視聴者的にはどんな見方になるのか気になるところ。

チェス的な世界構造を正確に理解しつつ、将棋的解決策を講じろというテトは何気にエグいw

>ジブリールといの、ジブリールとフィールが言い争いをしているシーンがあって、
>ギャグシーンに仕立てられていたけど、この世界の過去が垣間見える内容でした。

この世界には「だいたいジブリールのせい」という至言が存在しますw
2014.07.04 22:38 | URL | #JalddpaA [edit]
神酒原(みきはら) ">よしのさん"
将棋とチェスのその違いは理解していますよ。かつてGHQに将棋を禁止されそうになった時、だれかが「将棋は敵兵を殺さないゲームだ」とかなんとか言って免れたエピソードがありますよね。

ただ、作中で言われていたのはそんな意味だったっけ……?
という話です。
空が話していたのはあくまで王手とチェックメイトの違い、つまりあれはただのハッタリではなくマジもんの勝利宣言だったんだぜ、ということですよね。
どこから将棋の解釈の話が出てきたんでしょうか?

>だから「種の駒を取ってはいけない」って所で驚く。
えっと、ちょっと待ってください……これは解釈が二転三転しているのでは……?
他の視聴者がどうかは知らないけど、僕と名無しさんは駒の取り合いに危機感を抱いていましたよ。危機感というか、「おお、全国民を賭けたマジもんの勝負や……」っていうドキドキがありました。
そこで「取るんじゃなくて仲間にしていくんだぜ」となったので、「あ、取らないのか!」と驚いたわけです。
これを「チェスではなく将棋的解釈」とするのはちょっと無理があって、普通にチェス的に考えていたからこそ驚けたシーンであり、カタルシスを得られたシーンだと思いますよ。

だからつまり、まとめると、
「お互いチェス盤を挟んで向き合って蹴散らし合え!」
ってことじゃなくて、
「みんなで仲よく駒を並べて神に挑め!」
ってことですよね。
発想の転換の前もあとも、どちらもチェスの話です。こういうカタルシスだったと思うんですけど。
空が王手の話をしたからって、本編で触れられてもいない将棋の解釈を取り入れるのは、なんだか違う気がします。

>この世界には「だいたいジブリールのせい」という至言が存在しますw
言われてみればそんな気がしてきたぞ……w
2014.07.04 23:20 | URL | #- [edit]
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