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14秋アニメ

SHIROBAKO 第6話「イデポン宮森 発動篇」 キャプ付き感想!

遠藤夫人が素敵すぎて辛い。

 
 
 
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第6話です。日曜更新を逃れられない……。金曜のうちに書いてしまった方が楽なはずなんですけどねー。

というわけで、面白さにブレーキがかからない『SHIROBAKO』でございます。たぶん今期では一番楽しんでるかもしれない。感想書く予定なかったのに毎回キャプ付き感想書くくらいだからね!
BDもマジで欲しいんだけど、うーん、高くて買える気がしない……。お金が欲しいお。

以下、キャプを載せながら画像に突っ込んでいくスタイルです。
キャプ絵はすべてクリックで大きい画像が出ます。



SHIROBAKO6話1

殴りたい、この笑顔。

おいちゃんが同じ土俵に引きずり出されたのは堀田さん(原画)が大人げないところもあったかもしれないけど、なぜ「自分で上がってきたんだろ?」と神経を逆撫でするようなことを言うのか。

3Dの勉強をしてみようと出社してきた遠藤さんでしたが、仕事しようという気はないようで、そのまま帰ってしまいました。太郎の顔見たくないなら仕方ない。でも、遠藤さんもさすがに大人げないですね。



SHIROBAKO6話2

やっとこさ本田さんに報告。おいちゃんがもう少し早く言えてたらもっとよかったんだけど、まぁ太郎が普通に報告してればよかった話であって……。

「おためごかし」が通じない太郎に笑った。



SHIROBAKO6話3

太郎がアレすぎて陰に隠れてる感はあるけど、この監督ともあまり一緒に仕事したくないな……w
作品に情熱かけてくれるのはユーザーとしては嬉しいことだけど、その代償がこんなんじゃ一緒に仕事する人たちにとってはたまったもんじゃないぜ。

しかも下の絵コンテを見てみると書いたものを鉛筆で消しているという。
いい感じに進んだからちょっと息抜きに、ならまだよかったけど、行き詰って逃げただけじゃねぇか……。



SHIROBAKO6話4

今回の万策。言い方に毎回バリエーションあって面白いんだけど、これ2クールどう続けるんだろ……w



SHIROBAKO6話5
SHIROBAKO6話6

落合は話に絡んでこないなぁ、と思ってたらこっちはこっちでなんだか怪しいことに。
会話内容を見るに、2ヶ月後にはスタジオカナンにヘッドハントされる予定なのか……? カナンの方は人手が流出してしまって、2ヶ月前倒しで落合が欲しい……みたいな。落合の方に『えくそだすっ!』を投げ出すつもりはないようですが……?



SHIROBAKO6話7

温厚というか、いつも冷静でマイペースな印象のナベPが「え、マジ!?」と声を荒げてましたね。そりゃあ驚くわ。↑の「監督、やりますねぇ」の顔が地味に好き。



SHIROBAKO6話8

私らの仕事だって厳しいじゃない。厳しさの種類が違うだけだよ」

この先輩の貫録。
アニメ制作はチームワーク、助け合いだけど、一部がサボっていいというわけではないですからね。こっちはこっちで頑張るけど、作画の方もきっちり仕事やってくれないと困るのです。



SHIROBAKO6話9

イデポン展。
『イデオン』見てないんだよなぁ……。ロボットアニメの名作のひとつらしいから興味なくはないんだけど、まー見る余裕なんてありませんことよ。

ちなみにこの時、おいちゃんが下柳さんに謝りに来ましたが(太郎が行けよ)、口ぶりからすると爆発映像の本格的な着手はまだしていない感じでした。遠藤さんのことちゃんと心配してくれてるんだなぁ。声を荒げることもないし、やはり最初の印象通り温厚な人だ。



SHIROBAKO6話10

作画と3Dの対立(?)が起こった形になったからか、おいちゃんはみーちゃんのところへ。
会社はそう遠くないのかもですね。
作画の方は3Dに追いつかれる焦りがあるけど、3Dはむしろ作画に追いつかなきゃという感じらしい。アニメの分野においては確かにまだまだ作画が主流、というか3Dが主流になることはたぶんないんじゃないですかね。難しい問題だなぁ。



SHIROBAKO6話11

なんだかんだ登場は欠かさない絵麻ちゃんw
この服装は初めて見たかも。おいちゃんなんかは最初の方で全衣装出尽くした感があるけどね(5人で出掛けた時も仕事着と一緒でちょっと泣けた)。

井口さん(総作監補)ほどじゃないけど、仕事に集中している表情はかっこいいですね。
絵麻ちゃんが井口さんやゴスロリさんに並び立つ日は来るのだろうか。



SHIROBAKO6話12

ずかちゃんの養成所時代に先生だった人。恩師がバイト先に来てくれたら嬉しいですね!
居酒屋の仕事も声優の勉強になる、と、さすが先生の言うことは違う。



SHIROBAKO6話13
SHIROBAKO6話14

アフレコが終わって帰ってきて、やっとやる気を出す監督。逆に言うと、本田さんがあれだけ付き合ってくれたのにまだ本当の本気ではなかったということで……w
円さんの優しさもよかったですね。



SHIROBAKO6話15

ゴドーが来ないから死ぬ。……うーん、『えくそだすっ!』もそうだけど、劇中劇がいちいち意味不明w



SHIROBAKO6話16
SHIROBAKO6話17

周りに振り回されてばかりだと言うおいちゃんに、同好会時代はむしろおいちゃんに乗せられていたと言うずかちゃん。
確かにあるぴん泣き顔カット騒動の時、監督の情熱が一番先にあったのはそうなんだけど、みんなおいちゃんに乗せられてた感じもありました。今はまだ新人だけど、興津さんみたいに敏腕制作進行になる日は近いかもしれませんね。いやまぁ、興津さんがどういう人だったのか、具体的には分かりませんけどね。



SHIROBAKO6話18
SHIROBAKO6話19

有刺鉄線www

でも、自ら独房に入り本田さんの献身に報いようとする監督の背中は漢のそれでした(ただし遅すぎる)。



SHIROBAKO6話20

例えばずかちゃんの先生がやってるような舞台は、演者がチケットうん枚さばかないといけない~みたいなことがあるはずですが、先ほども映ったイデポン展のチケット、なんかアニメーターさんたちに配ったりしているようですね。アニメ制作会社ということでまとまった枚数をもらっているのかしら。あるいは会社で買ったのかしら。



SHIROBAKO6話21

カーレース再びw
この人も同じアパートに用があるわけだけど、瀬川さんとは別にアニメーターがいるのか、瀬川さんがG.I.STAFFの仕事も請けているのか、地味に気になってます。いやでも前者かな、瀬川さん作監もやってるってことは別作品やってる余裕なんてないだろうし。



SHIROBAKO6話22

急ぐんで~、と余裕のおいちゃん。富ヶ谷さん、見た目からして制作進行歴は長そうなんだけど、その富ヶ谷さんを手のひらで転がすおいちゃんのドライブテクニック……本当にルーキーなんだろうかこの子……w



SHIROBAKO6話23

業界に入ろうと思ったきっかけの作品で盛り上がるおいちゃんと瀬川さん。
遠藤さんは『イデポン』、瀬川さんは『ビューティドリーマー』、おいちゃんはムサニ制作のやつかな?
『ビューティフルドリーマー』は確かに素晴らしかった。あれ見て業界入った、って人は実際に多そうですね。

ちなみに、本当であれば瀬川さんよりおいちゃんの方が背高いのですが、玄関先だからか逆に見えますね。
と思って気になって第1話を見返してみたら、ちゃんとおいちゃんより低かった。なんかすごい。



SHIROBAKO6話24

瀬川さんのアドバイスを参考に遠藤さんにイデポン展のチケットを渡し、待ち構えるおいちゃん。仕事熱心ですなぁ。



SHIROBAKO6話25

しっかり釣れた!w

「うちのやつ、興味ないって」と言ってましたが、これ、奥さん事情を察しましたね。
前回昼前に帰った時も夫の嘘は見抜いただろうし、おいちゃんがマンションまで来たことで会社で何かあったことを察したのでしょう。それで、1人で行かせた方がいいと判断。じゃなければ普通に一緒に来そうな感じの印象です。



SHIROBAKO6話26

こちらは普通に遊びに来た太郎w
なんだろう、このおいちゃんとの差は……w



SHIROBAKO6話27
SHIROBAKO6話28
SHIROBAKO6話29

「違う!」3連発。だんだん熱が入ってくのが面白い。



SHIROBAKO6話30

そして意気投合w
これは太郎の有効活用でした。作画監督と3D監督、同じオフィスにいてもあまり顔を合わせることはないでしょうからね。好きな作品でこうして一緒に熱くなれるのはいいことだ。



SHIROBAKO6話31

おいちゃんも安心した笑顔。
何もかもを思った通りに動かしたわけではないですが、おいちゃんの「遠藤さんに初心を思い出してもらいたい」という気持ちが実を結んだ結果ですね。「機嫌直してくださいよぉ~」しか言えない太郎とは格が違うのだ。



SHIROBAKO6話32
SHIROBAKO6話33

アキバに展示されている『えくそだすっ!』の広告!
これはいい。広告出すのはムサニの仕事じゃないし、このキービジュアルを描いているのは小笠原さんだろうから関わりもほとんどないけど、こういうのを見るとやる気が出ますね。



SHIROBAKO6話34

マジで嬉しそうなおいちゃんが可愛い。
これは「みんな見た方がいいよね」とかじゃなくて自分が見たいから見に来たのでしょう。おいちゃんの作品愛はすごい。



SHIROBAKO6話35

そして会社に帰り、徹夜で爆発シーンの作画に臨む遠藤さん。奥さんに「今日夕飯いらない」と電話してましたが、「分かった。頑張ってね」と、この結果を見越していたような返事でした。素敵な奥さんだ……。



SHIROBAKO6話36

遠藤さんが仕上げた爆発カットを見て感動する太郎。
太郎自身は作画の方が好きのようだし、ちょっと仕事ができなさすぎるだけで、こういうところは素直でいいですね。「下柳さんにも見せてきます!」と、なぜ普段からそんな風にいい感じに回せないのかとw



SHIROBAKO6話37
SHIROBAKO6話38

赤面する野郎2人w
ここにまたひとつ、友情が生まれたのでした。恐らく同世代だろうし、この2人が切磋琢磨するとムサニとしてもさらに成長できる気がしますね。



SHIROBAKO6話39

先輩2人がいい感じだなぁ。後ろの落合は妙な空気も出てきたけど……w
『SHIROBAKO』は頼れる登場人物が多くて、その辺は見ていて気持ちがいいですねー。



SHIROBAKO6話40

制作仲間に褒められて照れちゃうおいちゃんが可愛いw
確かに飴と鞭がありますよねー。山田さんを叩き起こしたシーンが地味に好きです。
でもなんか、おいちゃんは鞭というよりは「ああ、頑張らないとなぁ」と周りに思わせる能力が高い気がします。



SHIROBAKO6話41

SHIROBAKO6話42

SHIROBAKO6話43

SHIROBAKO6話44

SHIROBAKO6話45

SHIROBAKO6話46

SHIROBAKO6話47

原撮だー!

あるぴんカットと違って完成したわけじゃないので原撮(原画だけをつなげて映像にしたもの)ですが、これはかっこいい。完成した作画も見てみたいところです。

しかもこれを見ると、「動画マンがこの間の絵を埋めてアニメとしての動きが完成する」というのがよく分かりますね。
あとこのカットは、バイクだけCGなのかな。
そして内容は、地雷原をバイクで突っ切るヒロイン3人。ますますどういうアニメなんだ……w



SHIROBAKO6話48

次回予告より。
新キャラだと思うんだけど、なんか登場人物多すぎて、新キャラなのかどうか自信がなくなってきた……w
でもなんか可愛い。場所はおいちゃんの家? 元気あってよさそうです。



SHIROBAKO6話49

地味に山田さんが気に入ってきてたんだけど、ここ2話ほど出番がありませんでした。



SHIROBAKO6話50
SHIROBAKO6話51

僕は眼鏡の女の子だけはどうも好きになれないとこのブログでもたびたび言っているんだけどたまにそんな僕の好みなんか軽く飛び越えてくるような眼鏡っ子が出てくるんだよね。でもやっぱりデフォルトで眼鏡という子で僕のストライクゾーンに入ったのは今のところたった1人だからやはり僕は眼鏡っ子がそんなに好きではないんだ。そこで登場するのがギャップ萌えというやつで例えば普段髪を上げているキャラクターが髪を下ろすと魅力的に見えるとかそんなやつだけど眼鏡もそのうちの1つに数えられるんだよね。普段は眼鏡をかけないんだけどたまにかけるというのはそこはかとない魅力があるんだよ例えば今期で言えば『アルジェヴォルン』のエイミーなんか赤眼鏡がもはや最大のトレードマークでめっちゃ可愛い。というわけで↑のりーちゃんだけど普段は眼鏡をかけていないわけだもしかしたらコンタクトかもしれないけどとにかく眼鏡はかけていない。だけどこのシーンでは眼鏡をかけているね様子を見る限りこれは起き抜けかなこのジャージも寝間着っぽいし。というわけでこのりーちゃんが次回予告の一瞬のカットにも関わらずものすごく可愛くて眼鏡っ子が苦手な僕としてはものすごい戸惑いがあるわけだよどうしようこのギャップ萌えはたまんねぇよ次回が楽しみすぎるよ。あとジャージというところもポイントが高いよね僕は何を隠そう恐らく数少ないと思われるジャージ萌えなんだよ『輪廻のラグランジェ』は本当幸せなアニメだった。というわけで今のところ主人公として着実に株を積み上げていってるおいちゃんを抜き去って僕の中でりーちゃんが1位になりそうでちょっと恐ろしい次回予告なのでした。



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-4 Comments
名無しる@ふわさん "タイトルなし"
最後wwwwwwwwwwwwww
まあ分かりますがねw
私の場合逆パターンの普段眼鏡→眼鏡を取るというありがちですが定番の方が魅力を感じますね(けいおんの和ちゃんとか)ああでもけいおん!!前期のOPに出てきた眼鏡澪ちゃんには心臓を撃ち抜かれたからな……どうなんだろ……うん、どっちもウェルカムですw(もちろんこの眼鏡りーちゃんも)
ギャップ萌え、いいですよねー。普段おさげとかツインテールとかカチューシャを付けているキャラが髪をストレートに下ろしたりとか、はたまた逆にいつもストレートのキャラが運動をする時などに髪をポニーテールにしたりとか……。ギャップ萌えをきっかけに、そのキャラが一気に好きになるというのも、少なくないと思います。
やはり人間は本能的に、普段見せる姿とは違う一面に魅力を感じてしまうようにできてるんですよねー。
>僕は何を隠そう恐らく数少ないと思われるジャージ萌えなんだよ
その数少ないジャージ萌えがここにもいますよw
なんというか、リラックスしている感じがたまらなく萌えるんですよねー。

さて、長々と私の個人的趣味を書いてしまいましたが、そろそろ本編の感想をw
雨降って地固まるとはまさにこのことで(まあ大体は太郎が悪いんですがwでもまあなんとか解決したしこの際もう太郎は許したw)、遠藤さんと下柳さんはイデポンの助けもあり無事和解を果たしたのですた。
そうですよね、作画と3D、お互い畑は違っていても、「アニメが好き」という気持ちは同じですもんね。近年は3Dの存在感が増してきているのは事実です。中には全編3Dで制作するアニメも出てきましたね(ポリゴン・ピクチュアズの『シドニアの騎士』とか、『STAND BY ME ドラえもん』とか。特に、『STAND BY ME ドラえもん』の大ヒットは、アニメ業界に衝撃を与えたと思います)。ピクサーの作品も、最近ではCGアニメがほとんどですし。
でも逆に言うと、作画アニメというのは、ほかでもない日本アニメの武器であると思うんです。コンピュータがどれだけ発達し、3DCGよりも凄い技術が出てきたとしても、手描きには手描きの良さがある。これはこれから先も覆らないと思います。
作画と3Dが切磋琢磨して、お互いに高め合いながらアニメというものをこれからも発展させていけたらいいですね(^^)
2014.11.16 22:52 | URL | #- [edit]
tara "タイトルなし"
もすったーでの宣言、楽しみにさせて頂きます♪

>殴りたい、この笑顔。
一周回ってky言動が楽しみになってきましたw

>ヘッドハント
水面下で動いてる感が不穏な雰囲気でしたね…
落合さんが移籍してしまう心配よりも、木佐の目撃が後々の火種になりそうで怖い(^^;;)

>私らの仕事だって厳しいじゃない。厳しさの種類が違うだけだよ
こんな先輩の下で働きたい…
もう何度思ったか判りませんけど改めて(^^;)

>イデオン
イデオン未見、マクロスは「F」のみ。完全に同じくです…
今回の話はイデオンを観ていると一層楽しめたみたいですね(^^;)

>円さんの優しさ
あんな優しい言葉を掛けられたら甘えたくなっちゃいそうですけど、それを振り切って牢に自ら戻った監督に本当の本気を見ましたv
それにしてもスロースターター…(^^;)

>瀬川さんがG.I.STAFFの仕事も請けているのか
そういうイメージ(手塚先生みたいな超売れっ子漫画家的なw)でしたが、確かに言われてみればそんな余裕はちょっと無さそうですよね…
トキワ荘じゃあるまいし、同じアパートにアニメーターが二人いるという偶然もなかなか無さそうではありますが(^^;)

>原撮
あるぴんの修正カットもそうでしたけど、作中であえて映さなかった映像を最後に流す構成は粋ですよね。直前においちゃんの笑顔も見れて大満足(^^)

>次回予告
りーちゃんのジャージ姿を見た瞬間にこれは神酒原さんにスイッチが入るぞと思いましたが、想像以上でしたw
自分も眼鏡女子はあまりヒットしないんですが、ギャップを演出する眼鏡にはドキッとさせられることがありますね(^^)

次回(も)楽しみですね♪
2014.11.18 02:03 | URL | #0I.hwxmE [edit]
神酒原(みきはら) ">名無しる@ふわさん"
お目汚し失礼しましたw

>私の場合逆パターンの普段眼鏡→眼鏡を取るというありがちですが定番の方が魅力を感じますね
なるほどー。
僕の場合、たぶんこれがほとんどないんですね。別に眼鏡をそこまで嫌う理由なんてないんですが、どういうわけか魅力的に思えない。

>ああでもけいおん!!前期のOPに出てきた眼鏡澪ちゃんには
これは確かによかった!
あとはパッと思いついたところだと、『TARI TARI』の和奏とか!
やっぱり「たまに眼鏡つける」がいいですわw

>普段おさげとかツインテールとかカチューシャを付けているキャラが髪をストレートに下ろしたりとか
『けいおん!』ついでに言うと、僕はりっちゃんがカチューシャ取ったところがいたく大好きでしてね。2期後期EDは幸せでした。あとは2期で1回だけサザエさんみたいなヘアーだったことがあったけど、みんなが「サザエさんwww」って騒いでいる中僕は萌え死んでいたという。

>やはり人間は本能的に
アニメキャラに限った話じゃないですもんねー。
これをうまーく取り入れられた作品が、キャラ人気を勝ち取っていくんだと思いますね。

>その数少ないジャージ萌えがここにもいますよw
おおーーーーーー!
おおおおーーーーーーーーーーーー!!!
いいですよねジャージ!
リラックスしている感じもそうだけど、すごく素朴な感じだったり、だらしなかったり、スポーティだったり、快活な印象だったり、いろいろな魅力があると思います!

>雨降って地固まるとはまさにこのことで
まぁ遠藤さんと下柳さんは喧嘩したわけじゃないですけどねw
そう見えたのは、遠藤さんが大人げなかったところも確かにありましたし。
いい感じにまとまったのはよかったけど、それで太郎を許してはいかんですよw 作監作業止まってるから、4話を止めざるを得なかったおいちゃんじゃないけど、後ろの作業が滞っているのです……。

>中には全編3Dで制作するアニメも出てきましたね
『シドニアの騎士』は見ていないんですが、『アルペジオ』は意欲的な作品でした。作画と3Dを両方使った『ブラック★ロックシューター』はお互いのよさを上手く親和させてましたね。
『STAND BY ME ドラえもん』は歴史に残りますねー。これがなんらかの転換点となるのか、はたして……。
『アナと雪の女王』の異様な大ヒットも、日本人の脳に3Dの存在を焼きつけていきましたし、CGの力がさらに強まっていくのはほぼ確定なんでしょうな。

>作画アニメというのは、ほかでもない日本アニメの武器であると思うんです。
んだんだ。
何十年かけて積み上げたノウハウがありますし、作画にしかできないこと、3DCGで作るにしても作画を参考にしないといけないこと、たくさんあると思います。例えば、遠藤さんが大好きなケレン味重視の映像はほぼ作画の専売特許ですからね。
2014.11.20 22:50 | URL | #- [edit]
神酒原(みきはら) ">taraさん"
>もすったーでの宣言、楽しみにさせて頂きます♪
まだ迷ってたんだけど、迷ってる状態だと絶対書かないので、とりあえず言うだけ言っておくことにしましたw

>一周回ってky言動が楽しみになってきましたw
なんだかんだ、お話の起点になってますからね。「次はどんな馬鹿やらかすんだろう」という楽しみはあるw

>木佐の目撃が後々の火種になりそうで怖い(^^;;)
これは思ったw
他にも重要度の高いキャラクターいるだろうに(瀬川さんとか瀬川さんとか瀬川さんとか)、あえて木佐だったというのは何か意味がありそうで……w

>もう何度思ったか判りませんけど改めて(^^;)
でもそろそろエリカ先輩の弱点とかも見たいと思えてきましたw

>今回の話はイデオンを観ていると一層楽しめたみたいですね(^^;)
『イデオン』見た人の意見を聞くまでもなく思いましたw まぁ古い時代の作品だからさすがに「もったいなかった」とは思わないけど、なんかちょっと悔しいw

>それにしてもスロースターター…(^^;)
そしてまだ半分しかできていない……w

>確かに言われてみればそんな余裕はちょっと無さそうですよね…
3話の原画がない騒動の時は4話の作業止めないといけないほどでしたからね。今はムサニ1本で仕事を請け負っているのでしょう。おいちゃん担当回の作監がそのまま瀬川さんのようなので、やはり2人のチームワークとか今後見られそうな予感w

>作中であえて映さなかった映像を最後に流す構成は粋ですよね。
あるぴんカットは鳥肌モノでしたw
今回は映像が完成していないだけあってインパクトは劣りましたが、でも遠藤さんの仕事がよく分かる映像だったので、やはり「おお」となりますね。『SHIROBAKO』でしかできない構成。

>りーちゃんのジャージ姿を見た瞬間にこれは神酒原さんにスイッチが入るぞと思いましたが、
どちらかというと眼鏡の方に強く反応してしまいましたがw
まさかりーちゃんの出番があのカットだけってことはないはずなので、次回たくさん語ります!w
2014.11.20 23:01 | URL | #- [edit]
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